@formula メディアエンジンが無いって意味ですよね?
@formula はい。知ってますよ
というのが、実際に最安M1/M2 Macbook AirとDaVinciを使ってのベンチマークで分かっているので、最低でもM1で動いて欲しいって期待してしまうなぁ〜
そして機能制限あってもいいので非M1/M2 iPadでもw
まぁメディアエンジンあるに越したことはないけど、M1 Macbook Airでもカラーグレーディングした ProResの書き出しがめちゃくちゃ遅いわけでもないし、逆にM2だからってエフェクトかけたらめっちゃ遅くなるし
なるほど
キヤノンメキシコでは、大三元(Rf24-70 F2)とR5 Cを組み合わせて自撮りしている(1.6Kgくらい)
鍛えないとな💪
@uho_www とんでもないです🙏 👍
@uho_www 厳密に言うとその通りです。ただし、大きく問題となるのは「LUTを使った後にさらに調整をする事による劣化」です
(画像の「い」の場合)
配布されているLUTにも
・LUT①:logからノーマライズするだけのLUT(メーカーLUTはこれが多い)
・LUT②:709ガンマにノーマライズされている動画に適用しグレーディングを行うLUT
・LUT③:logからのノーマライズ&グレーディングを①つのLUTで行う
があると思います、インフルエンサー等が配布しているのは②と③でしょう
グレーディングによる劣化が1番少ないのは「に」の場合ですが、「ろ」「は」のパターンのようにLUTを1度だけ使用し、さらにLIT適用後に色やコントラストの変更をしない場合には劣化は抑えられ、おおくのばあい、目に見えて問題となることはないと思います
@uho_www
A. LUTが普通に撮影するモードと同じ画作りを目指していない場合がある
B. LUTの変換精度はカメラ内で行われる画作りや編集ソフトでLogをグレーディングするより精度が低い
等の理由で同じ物にはならない場合が多いと思います
特にBは、「LUTは仕組み上、16ポイントとか33ポイントの点でしか変換を行わない」って言う意味で精度が低いです
256階調とか1024階調のなめらかなlogの対数曲線をたった16とか33点て弄くり回しているっていう感じです
DaVinci Resolveの一般向けには通常は2万円くらいするトレーニングが学生向けに無料でやるそうなので、学生の皆様にお勧めです
Edit(学生は無料)
https://bmduser.jp/training/detail.php?p=p00000051
Color(学生は無料)
https://bmduser.jp/training/detail.php?p=p00000070
無料で参加無制限のセミナーは、今回はFusionやるみたいです
Fusion(事前登録不要、無料)
https://bmduser.jp/training/detail.php?p=p00000163
eGPU BOXとDeckLinkの組み合わせで格安UltraStudio作れるので安いeGPU Box探すのありだなー
2021年4月から美術大学の写真コースに入学しました。
PR会社とかスマホアプリの会社で働いていました。その前はソフトウェアエンジニアでした。
FPの妻のvlog(https://www.youtube.com/c/FUROUCHIvlog)を編集しています。