任天堂Switch2も含めたモバイルSoCのGPUではハードウェアのタイルベースレンダリングが採用されています
こうしたGPUでは「メモリアクセスは悪の所業」見なされます(笑)
Armのエンジニア達が行った「アンダー10Wで動作するGPUアーキテクチャへの工夫の数々」をまとめました
4/12土曜日。14:30。
こちらに登壇することになりました
基本的には、会期中に執筆した自分の記事の紹介ということになるかと思います
@Scipio むー おもしろそう
それでも僕はチャッキーとの対決が待ち遠しい
応募条件を満たしているかどうかはここで判定できるみたい
https://store-jp.nintendo.com/switch2#condition
ちなみに、ファミリープランを中断している人も再加入すれば過去の実績も加味されるようだ。
自分はゲームプレイ時間は余裕で400時間は超えていたので「条件を満たしています」となった。
でも、ネットが重くてカートに全然入らないね。
従来のmicroSDカードは使えなくなるSwitch2
適合するのはPCIe接続タイプのMicroSD Expressカードのみ
日本ではあっという間に転売ヤーに買い占められたが、アメリカでも先ほど1TB(199ドル)あたりは消えた
512GBは99ドルでまだ在庫あり
アメリカ在住の友人(あの人)に買ってもらった
Switch2に適合するmicroSDカードはPCIe接続の最新タイプのmicroSD Expressタイプに限定される。
ExtremeではなくExpressね。
ということで、発表中に転売ヤーがあらゆる容量のmicroSD Expressが買い占められてしまった。
ちなみに下に示すリンクも正規価格の約2倍の転売価格
日本で人気の高い「IPS型液晶」にはFast IPS、Rapid IPS、Nano IPS、IPS Black、AH-IPS、S-IPS、AS-IPSなど、色んな種類がありますが、それぞれの違いって知ってますか?
と言うことで、まとめて解説してみました。
もう、これで、キミもIPS液晶博士だ!
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/topic/special/1672377.html