@tue 確かに、ほんと奇遇ですねw
@tue 見つかっちゃいましたかw
DaVinci Resolveの対応コーデックがまとめられた資料が配付されているそうです。便利
以前からあってアップデートなのかどうかは知らないのですが、初めて知りました
@katokenbfm 単体のプリントとかは恵比寿で見たことがある気がするのですが、シリーズでの展示は初めてなのでとても良かったです。
あと、六本木ミッドタウンの富士フイルムで鈴木清もみた
ここの写真歴史博物館の展示スペースは、六本木の富士の中で一番スペースが少ない場所だけど、いつもめっちゃ硬派な展示やってて笑ってしまうw
国立新美術館のルーブル美術館展の前に、赤瀬川原平の展示をみてきた
四切(たぶん)にプリントされたカラーネガが100枚以上ホワイトキューブに直貼りしてる展示は物量感があって良かった
近所のスナップを撮るるひとなどは好きな感じだと思います
3/25まで
https://www.scaithebathhouse.com/ja/exhibitions/2023/01/genpei_akasegawa_photo_exhibition/
レンズカバレッジツールはズームレンズなら焦点距離ごとに結果が確認できれば最高だったのだが……
たとえは α7S IIIとSIGMA 18-35だと、24mmぐらい以上なら使えたので、そのあたりのデータもあれば完璧だとおもうけど、さすがに無理かw
@Hiro7 おめでとうございます!
CP+のキヤノンのライブ配信で知ったのですが、仁科勝介さんという写真家の人、人柄も作品も文章もよくて素敵でした
そして岡山県出身だった
2021年4月から美術大学の写真コースに入学しました。
PR会社とかスマホアプリの会社で働いていました。その前はソフトウェアエンジニアでした。
FPの妻のvlog(https://www.youtube.com/c/FUROUCHIvlog)を編集しています。