日本は昔から古典を収集し保存し活用する気風の強い社会だけど、これもその小さなステップとして重要。現代の群書類従って何になるんだろう。
・国立国会図書館が所蔵する絶版本、PCやスマホで閲覧可能に 約153万点 きょうから - ITmedia NEWS
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2205/19/news112.html
SubstanceはAdobeが買収してしばらく経つ、3Dのテクスチャリングのためのプロユースアプリケーションのブランド。多分Adobeは今後Substanceを3D全体のブランドにしていくのかな。
Frescoもそうだけど、プロユースのお金稼ぐアプリケーションと、実験的で先進的なコンパニオンアプリを無料で、ってモデルの一環。
・VRで直感的に3Dモデリングできるソフト、Adobeがβ版を無償公開 QuestやRiftに対応 - ITmedia NEWS
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2205/02/news115.html
SubstanceはAdobeが買収してしばらく経つ、3Dのテクスチャリングのためのプロユースアプリケーションのブランド。多分Adobeは今後Substanceを3D全体のブランドにしていくのかな。
Frescoもそうだけど、プロユースのお金稼ぐアプリケーションと、実験的で先進的なコンパニオンアプリを無料で、ってモデルの一環。
・VRで直感的に3Dモデリングできるソフト、Adobeがβ版を無償公開 QuestやRiftに対応 - ITmedia NEWS
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2205/02/news115.html
ゲーム開発の盛んなウクライナは、『S.T.A.L.K.E.R. 2』が「勝利のあとで」と開発中断したり、多分開発者にも死者は出てるだろう。それでも戦後には、厚いサポートが得られるんじゃないだろうか。
一方ロシアでも、民主的な世界と繋がりの深いソフトウェアエンジニアなんかは、どんどん国外に出て空洞化していってる。
ハードもソフトも、冷戦時のような断絶が起き、ロシアでは信じられないほど旧式の仕組みが動き続ける日が近いのかも。
・F5、NGINXの開発チームをロシア国外へ移転させたことを報告。開発を立て直しリリースサイクルも元通りに - Publickey
https://www.publickey1.jp/blog/22/f5nginx.html
目指すのが2位じゃだめ、に近い話。
エンドユーザーからすれば、ソフトウェアのライセンスなど考えもしないし、ラズパイユーザーの多くはハードが使えればそれで十分で、ファームまでフリーである事を積極的に求めてはないだろう。
けれど、Debianに入れ代わり立ち代わり集まる、フリーを渇望する開発者たちがいるからこそ、今のOSSの普及もあるのだと思う。
・2022年4月19日 完全に”フリー”なラズパイは実現可能か ―Debian開発者,ラズパイ用のフリーファームウェア開発状況を報告:Linux Daily Topics|gihyo.jp … 技術評論社
https://gihyo.jp/admin/clip/01/linux_dt/202204/19
SNSでちらほら見かけていた、Google社内の不穏な変化。抵抗率、不当な報酬などなど、従来のGoogleのイメージからは外れた内部評価。
世を変える製品出すみたいに、社内も変えれるかなあ。
・【Infostand海外ITトピックス】企業文化の曲がり角 従業員の不満続くGoogle - クラウド Watch
https://cloud.watch.impress.co.jp/docs/column/infostand/1409319.html
makuake案件。光触媒の抗ウイルス性能を謳うなら、なんで根拠資料を小さな画像で飾り扱いするんだよ。しかも定番の※付き。
光触媒はわくわくするから好きなんだけど、怪しすぎる製品も多くて嫌になる。
紫外線で作用する酸化チタン主流の光触媒は、使いにくいけど高エネルギー。酸化タングステンは可視光でも使える分低エネルギーだけど、銅とかの助材と組み合わせて抗ウイルス性は十分みたい。
ただしこの製品では、抗ウイルス性能の持続性について言及無し。
・水野鞄店が光触媒素材を使用した「バックパック」を発売 ガジェット類の持ち運びにも便利 - Fav-Log by ITmedia
https://www.itmedia.co.jp/fav/articles/2205/16/news081.html
・太陽を味方にするバックパック。光触媒素材・大容量でシーンレス。さぁ、外に出よう。|マクアケ - アタラシイものや体験の応援購入サービス
https://www.makuake.com/project/underthesun/
ここにある範囲では、とてもじゃないけど最新技術では無いと思う。むしろ枯れた技術ばかりで、かろうじてバーチャルカメラが最近の流行りってくらい?
CGが売りの映画じゃないんだし何も問題ないけど、記事が悪質だと思う。ジャパネットみたい。
・最新技術で魅せる『シン・ウルトラマン』CG制作の裏側とは? キーパーソンにインタビュー|Pen Online
https://www.pen-online.jp/article/010564.html
松尾さんのトゥートされてたPenの記事から抜粋されたものの様です。
最新技術で魅せる『シン・ウルトラマン』CG制作の裏側とは? キーパーソンにインタビュー|Pen Online
https://www.pen-online.jp/article/010564.html
またmakuake案件に家電Watchが加担。
なぜこうも、薄っぺらいほぼ広告記事に引っ掛かって金を払ってしまうのか。楽天やテレビショッピングが売れる理由がさっぱり分からない人間には、一生理解できないんだろうなあ。
”-8.1℃”とやたら強調してますが、実験の条件については湿度や日照などの重要な要因への言及も無い、ゴミのような情報だけ。ページの大半はストーリー。
ストーリー100並べるより、まともな測定データひとつの方が遥かに意味があるのに。
・室温より-8.1℃冷たい風を送る冷風扇「ヒヤミスト3」 - 家電 Watch
https://kaden.watch.impress.co.jp/docs/news/1406531.html
・-8.1℃の涼風で1ヶ月の電気代はたったの64円!最新型冷風扇「ヒヤミスト3」|マクアケ - アタラシイものや体験の応援購入サービス
https://www.makuake.com/project/3r_hiyamisto3/
この話題そのものよりも、PCWatchのトップが
『Google、次期ハイエンドスマートフォン「Pixel 7」を秋に投入』
『Google、449ドルのスマートフォン「Pixel 6a」』
『Googleから「Pixel Watch」が秋に登場』
『Google、スマホの体験を大画面で実現する「Pixel Tablet」を2023年に投入へ』
『キーボード付きAndroid端末「Titan Slim」がKickstarterに登場」』
と、少なくとも"PC"ではない製品発表で埋め尽くされてると、PCWatch自身が言及していたように、PCを冠したメディアの行く末が見えて寂しいなあ。
・Google、次期ハイエンドスマートフォン「Pixel 7」を秋に投入 - PC Watch
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1408507.html
興味をそそられたんだけど、やはり文字で主観だけ伝えるのは無理がある。
いい音だと言うのなら、その感覚を客観的に伝える方法として、なぜ波形のひとつでも載せてくれないんだろう。それが良さの全てを表していなくても、少なくとも、主観を客観に橋渡しする緒にはなるじゃないか。
・【レビュー】デノン、あの人気サウンドバーがAtmos対応で超進化「DHT-S217」 - AV Watch
https://av.watch.impress.co.jp/docs/review/review/1403458.html
自分では選ばないけど、GPU外付けは面白いな。
・【Hothotレビュー】1粒で2度おいしいGPU後付け対応!静粛性もコスパも高いミニPC「MINISFORUM B550」 - PC Watch
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/column/hothot/1408160.html
> すでに現時点では、カラーE Inkはコスト面では既存のモノクロE Inkにプラスアルファというレベルまで来ており、ブレイク寸前の状況にあるというのが筆者の所感だ。
カラーE Ink、追いかけていないうちに地道に進歩してた。ほしい。
・【山口真弘の電子書籍タッチアンドトライ】コントラストと彩度が改善、パフォーマンスも向上し実用レベルに!7.8型のカラーE Inkタブレット「BOOX Nova Air C」 - PC Watch
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/column/ebook/1407507.html
@itsumonotakumi
カラーエンジンの紹介はこっちですね。
ほんとFDMだと最強の製品になりそう。
Anker 3Dプリンタ M5に多色出力できるモジュールが登場!
https://www.kickstarter.com/projects/ankermake/ankermake-m5-3d-printer-5x-faster-printing-and-ai-camera
M5購入者は$299で追加プレッジすれば購入できるらしい。もうなんでもアリな最強3Dプリンタになるのでは?
AnkerMake V6 ColorEngine 主な機能
* 多色印刷(最大6色)
* フィラメント切れ検出とスプールの自動変更
* 材料の効率的な使用(無駄遣い排除?)
* リアルタイム統計監視
* フィラメント乾燥(とボックス)
エクストルーダーの交換だけで多色印刷と単色印刷を切り替えられるのは凄い!!もちろん買いますよ。(プレッジだけど)買わざるにいられようか、いや居られない。(反語)
もしAnkerの3Dプリンタを詳しく知らない方はこちら。
https://www.ankermake.com/3dprinter-v8111?ic=d4u38
GPUの名称問題。
グラフィックスプロセッシングが主用途でない、HPC向けの製品をどう呼ぶべきか。
今GPUと呼ばれているプロセッサは、昔はビデオチップだとかグラフィックスチップだとか呼ばれ、GPUに落ち着いた。
演算の高度な並列性を汎用的に活かしたGPGPUの普及で、グラフィックス以外の用途は増えたが、相変わらずGPUはGPUと呼ばれている。
グラフィックスがこの手のプロセッサ開発を牽引しているし、GPGPU向け製品もそれを土台に作られているのだから、GPUと呼ぶのは仕方ない。
しかし、GPUの新製品の話題でHPC向けのGPGPU専用品のニュースを見かけると、なんだよHPCの方かよ…と裏切られたような気持ちがあるのも確かだ。
そこで、グラフィックスを主眼としないGPUは、その並列性に重きを置いて、General Parallel-Processing Unit、略して「GPU」と呼んではどうだろう!…あれ?
Intelの、次世代CPUMeteor Lakeと、HPC寄りのCPU・GPU展示。
いい加減もうグラフィックスがターゲットではないものはGPUと呼ぶべきじゃないと思う。
・Intel、次期CPU「Meteor Lake」、HPC向けGPU「Ponte Vecchio」を展示 - PC Watch
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1408171.html
これはすばらしい。
・すぷさんはTwitterを使っています: 「どちらが現実でどちらがゲームか 撮った本人もパッと見わからない #PS5Share, #GT7, #グランツーリスモ7 https://t.co/gQ0z9Xv97n」 / Twitter
https://twitter.com/spk_mk5/status/1523584019921006594
Unityとかでゲーム作ってます。今はiOSで手軽な3DCG作れるツール開発中です。