> すでに現時点では、カラーE Inkはコスト面では既存のモノクロE Inkにプラスアルファというレベルまで来ており、ブレイク寸前の状況にあるというのが筆者の所感だ。
カラーE Ink、追いかけていないうちに地道に進歩してた。ほしい。
・【山口真弘の電子書籍タッチアンドトライ】コントラストと彩度が改善、パフォーマンスも向上し実用レベルに!7.8型のカラーE Inkタブレット「BOOX Nova Air C」 - PC Watch
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