それが一転して子育て世代になると豊田市ほど子育てしやすい環境はなかなか見付けられないんじゃないか?と豊田市出身のヨメさんの話を聞いていて思いますね
まずボク自身も如実に感じていますが、豊田市の本社・工場近くを歩いている子供がお偉いさんとこの子女である可能性があるので大人としては子供を丁重に扱うしかないという時点で子育てしやすいっすよw
> 哺乳類の赤ちゃんは「輸送反応」という反応を生まれつき備えています。「輸送反応」とは、哺乳類の子どもが親に運ばれるときに、泣きやんでおとなしくなる反応です。
> 動物は移動のとき、敵に見つからないように注意しなくてはいけないため、生き延びるための子どもの本能として、親に協力しておとなしくします。この本能が、人間にも備わっていると考えられています。実際の実験でも、だっこして移動を始めると泣いている赤ちゃんの心拍数が下がり、おとなしくなりました。
>「輸送反応」は、「泣いている赤ちゃんを泣きやませる」のに即効性があります。また、「寝かしつけ」や、「赤ちゃんが眠りやすい状態までもっていき、赤ちゃんを落ち着ける」ということにも効果がありますよ。
> 毎朝イカ売りが近所に来ていたらしい
これ十中八九「ヤミ」だなぁ
数十年前の話だから田舎の素朴なエピソードとして話せる内容w
ただ一般消費者側からすると流しの販売者が違法かどうかわからんから仕方ない気もする
ヤミってのは北海道の戦前中生まれの人たちが主に使ってた隠語で、闇市もしくは闇取引を指し、戦災復興後は闇取引を指すようになた
手法としては一次産業事業者が収穫物の一部を隠蔽して組合や市場を通さす隠れて一般消費者や加工業者へ販売し、売上も計上しないので脱税行為でもある
慣例上、少量の「お裾分け」は国も許してるけど「業」として成り立つほどの売買は摘発される
聞いた話によればボクの爺様婆様世代くらいまでは「親父の酒代」「母ちゃんのへそくり」として横行してたと聞くけど流石に監視の目も厳しくなって今ではほとんど見ない
https://dailyportalz.jp/kiji/kushiro-sakanaya-2f-suizokukan
気になったレンズ、グルドン民が先回りしている問題w
東北訛りは北海道全体で影響を見ることができるけれども会津藩・仙台藩の氏族が戊辰戦争で五稜郭の戦いの際に多数移住したことで北海道の道南地方(つまりは函館など)ほど影響が強い
東北訛りっぽくないが標準語とは違う訛りを発音はアイヌ語の影響から来ていて、その傾向を強く見せ始めるのは北海道の中央を縦断する大雪山の東側の麓を境に変わってくる
これはアイヌ氏族間の交流が大雪山を境界に希薄さが変化するため(山があると交流しにくい)だと考えられていて、実際にシャクシャインの戦いの発端は大雪山の西側に位置していたシュムクル区域と大雪山の東側に位置していたメナシクル区域の勢力争いだった
ちなみに現在のアイヌ関係は大雪山西側の過去のアイヌ氏族が中心になっていて、大雪山東側の過去のアイヌ氏族は近代化する過程で勢力が衰えてしまっている
ボクの息子、現時点で算数のテストあっても余裕で100点取れるだろうなという段階に来てる
理由はTuxmath Online(スマホ対応)でボクと勝負してるからw
子供が買い物とかで飽きてスマホゲーやりたいとか言い始めるけど、そういうタイミングでプレイしている
Additions(足し算)のSum up to 20までは手間取りながらもクリアできる程度にはなったね
ちなみにTuxmath Onlineの注意点としてバグというか仕様上の想定外があるようで、ChromeなどWebブラウザに搭載される自動翻訳機能で日英翻訳するとスクリーン数字キーが正常に動作しないので、Chromeであれば「このサイトでは翻訳しない」を選ぶと良い