@itsumonotakumi ストロボ選びで私が気にするとしたら、以下、3点になります。
・発光量
・リチャージタイム
・リモート発光できるか?
発光量に関してはGN値でスペックが決まるのですが、自室での物撮りであれば、極端に小さいストロボで無ければ、それほど気にしなくて良いと思います。
(逆に屋外のポートレート撮影などでは重要なスペックの一つ)
リチャージタイムはストロボが発光してから次に発光させられるようになるまでの時間で、極端な話、待てば大丈夫。
(ポートレート撮影などでは、モデルさんを待たせることになってしまうので、やはり重要なスペックの一つ)
リモート発光できるか?については、Neewerのストロボは有線でも良いのですが、お使いのカメラで対応していますかね?
これが一番注意が必要なポイントかもしれません。
ホットシューに付けるしかない場合、天井バウンスで撮るというやり方もあります。
先ほどの物撮りの解説動画も天井バウンスについて説明していて、この動画配信をした後、アンブレラを使うやり方を始めたので😅
すごい、清水さんが仰ってることが、全部 最近 匠が感じてたことそのままだ!
アナウンサーの人が3分に一回は変化がないとと言っていたけど、それでも眠いなと思って変化のあるスライドを作りまくってましたね。
何がエレベーターピッチだ、何が一枚見せ資料だ!レガシー○ね、と思う朝です。どうも、おはようございます。
物撮りに使っている機材
先日のAirPodsMaxを撮影した時に使用した機材(光源など)について、ご質問( @itsumonotakumi )を頂いたので、使っている機材について、まとめてみます。
AirPodsMaxの写真
https://mstdn.guru/@shingo1228/106561810142713269
まず撮った写真の印象を大きく決めている機材が、以下の2つ
①【AA】70cmくらいのアンブレラ
https://amzn.to/3AUCcUS
私が使っているのは、ヨドバシで3,000円くらいで買ったものですが、パッケージを捨ててしまい、正式な商品名が分からず。。。
被写体の大きさによりますが、1m以下程度の大きさの透過型のアンブレラで事足りると思います。
②【AA】PVC背景紙
https://amzn.to/3hDCRCv
「しわ」や「汚れ」が付きにくく、落としやすい、且つ非常にスッキリとした背景になるので、被写体の印象をより強めてくれると思います。
結局のところ、この2つのアイテムを有効に使える機材をいかに用意するか?に重点を置くのが良いかと思います。
(続く)
技術書典11が始まってますね。個人的に面白そうなのはこちら。
初心者VTuber 登録者数100人突破するまでの道のりまとめました!
https://techbookfest.org/product/5768548693573632?productVariantID=6522465777876992
データで考えるYouTubeサバイバル術 ~ボカロPが10年YouTubeで活動してわかったこと~
https://techbookfest.org/product/4738786781036544?productVariantID=4967788531679232
鳥VTuberができるまで
https://techbookfest.org/product/5709165324402688?productVariantID=5651932158885888
こういう素晴らしい功績がスポイルされてしまうのは惜しいですね…
東京五輪の表彰台は、3Dプリンタで作られた - ITmedia NEWS https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2107/13/news125.html
Android端末を手に入れたので、日常はStream Deckで使おうと思ったのに移行できず。代替アプリを探してたら、こんなの見つけました。Stream Deckほどではないにしても、結構いろいろ使えて良さそう。無料でも結構使えそうなので、探してる方はぜひ。匠は明日から運用してみます。
Touch Portal
https://www.touch-portal.com/
うわ、欲しいかも。ゼロノイズ!
Noctua「NH-P1」検証:世界中の熱心な自作派を魅了するパッシブCPUクーラーの正体 - エルミタージュ秋葉原
https://www.gdm.or.jp/review/2021/0712/398095
iPhoneや格安スマホなど、一般の人が興味あるガジェットについて、ノウハウやお得な情報を記事にしたり、つぶやいたりします。その実態は「共有することが生き甲斐」な凡人。