自分で環境構築して「無料AI画伯」やるのは、やはりGoogle Colaboratoryで環境作るのが楽ですね
無料プランだと割り当てられるGPU性能に波があるとは思いますが、何回か試した感じだと1枚30秒くらい。
ほぼM1 Max 32Core 64GBと同じくらいのパフォーマンスです
> なぜかimwatermarkの読み込みで失敗するので、tet2img.pyでimwatermarkを使わないようにコード改変した
txt2img.py で修正したのは2カ所
モジュールの依存関係解決できないのちょっと悔しいけどwとりあえず動かす用
@yager い、、、一応、低容量VRAM用のモデルがあるみたいですww
@yager 僕も(無理そうだけど)妻のM2 air 8GBで動くか試してみたいですw
@stun 本当に怖いです、セクシャル感覚だけでは無くて「このカメラマンは被写体を見下しているな」みたいなのも感じ取れたりするので……
そしてそう言う写真に込められた撮影者の感情とか性格はそうそう簡単に隠せないんですよね。怖いw
ほんの少しの訓練というか気付きで、「撮影者から被写体へ向けている眼差し」を感じ取ることができるのが写真鑑賞の楽しみでもあると思います
逆に自分の好ましくない「撮影者の眼差し」に気がついてしまうこともあります
さらに情報量の多い動画であれば写真よりももっとそう言った「撮影者の眼差し」が含まれているので面白くもあり怖いところです……
https://mstdn.guru/@stun/108875254518742492
https://mstdn.guru/@okita/108875425936633312
この手順でいけると思う
https://zenn.dev/ktakayama/articles/6c627e0956f32c
ただし、なぜかimwatermarkの読み込みで失敗するので、tet2img.pyでimwatermarkを使わないようにコード改変した
MidjourneyなどのAI画伯への人間の最後の反抗が、我々が長年続けてきた「スタバなう」とつぶやいて関係ない画像’をアップロードし続けるレジスタンス活動なんですよね!(狂った教師データを与える!)
人類は負けないぞ!🍻
@shigetsugu ボリュームもあって最高です🍻
@yone02 やってしまいました!🤤
@yager cudaを使うようになってるようで、そこでこけるみたいです
stable-diffusion、Macで動作するプルリクも進んでいるようなので、自分のMacで動作させるの楽しみです
https://github.com/CompVis/stable-diffusion/pull/47
M1 Max 32GPUで30秒くらいで生成できるっぽい
@higo1974j 自分が悪いのに、「グルドン調子悪い?」って疑ってしまいましたww
2021年4月から美術大学の写真コースに入学しました。
PR会社とかスマホアプリの会社で働いていました。その前はソフトウェアエンジニアでした。
FPの妻のvlog(https://www.youtube.com/c/FUROUCHIvlog)を編集しています。