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湾岸ミッドナイトみたいな人だな、というかモデルの一人なのかな
MotorFan[モーターファン]: 「最高速に取り憑かれた男の物語」RSヤマモト・山本豊史の素顔.
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なんか無邪気に流体シミュレーションやってたところから一歩踏み出そうとしたらやっぱり怖いところだった感覚が・・w

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flowsquare+で流体シミュレーション。
今日はあまり頑張らずに画面周りの学習。
バルシャークさんに教えてもらった渦はこういう感じになっちゃうかなあ。
praview使うとうまくできたりするのかな、使い方がようわからん、rawは読み込めたがうまく出力。そもそもきちんとデータのdumpしてくれてるのかもようわからん。

メモリとCPUコアはいくらでも欲しい感じです。
メモリ32G、6コアryzen12スレッドではあっという間に全部使われてこれ以上細かくするのは諦めてますねえ。
ボディもシンプルな形状ですし。

ルーフ後端のボルテックスジェネレータはやっぱようわからん、シミュレーションの細かさがそもそも足らん気もする。
2枚目のほぼフラットのGTウィングっぽいのはボディ後ろの渦が離れますね
おもろい

今日のコペンさん3Dモデルだとルーフ後ろは気流が乱れてるな。ルーフ後ろが低速の青色が厚くなってる。
サイドミラーはやっぱすごい抵抗っすね、後ろ真っ青。

flowsquare+にコペンさん3Dモデル突っ込んで風洞シミュレーション走らせつつごはん作って食おう。なんか学生みたいなことしてる気がするー。
つよつよPCが欲しくなるわ

今日もコペンさん3Dモデルをコネコネ。全体の形状を直して、サイドミラー付けた。
そんでルーフ後端にボルテックスジェネレータ付けたのと、GTウィングを付けてみたのも作った。
疲れたぜぃ

だからトヨタ車についているリアのライトにボルテックスジェネレータを付けてるのは納得する。ルーフにはないわけだ。
ルーフ後端がボディ後端に近い場合ルーフスポイラーでボディ後端の乱流を遠ざけるってのもなんとなくわかる、ルーフで気流が剥がれるってわけではないと思う。

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自作コペンさん3Dモデルでflowsquare+で風洞シミュレーション、なんとなく使い方わかってきた。
そしてコペンのルーフ後方形状でもそこまで気流は乱れてないっぽい、これで100kmの設定。
むしろ、ボディ前面の前バンパーやボンネット、バンパーサイド、リアバンパーサイド、ボディ後方の乱流。これがほとんどに見える。

善治さんのS660かっこいいな~。ノーマルのS660悪役顔に感じてあんまり好きじゃなかったけどこれはかっこいい。

西川善司のS660はこんな感じです! - YouTube youtube.com/watch?v=fMn3bU6r7k

prusa エンクロージャー、改良パーツその1。横板につけたファンを塞ぐ蓋、雑に設計。冬はファン全く必要ないので養生テープで塞いでたけどよりしっかり塞いでみる。
庫内温度が思うように上がらないことで他の人と大きく違うのはここなのでここから熱逃げてるかなぁと

オリンピック横で流しながらCAD作業してるのはよいBGMになるのでいつもやってるとうれしいがそういうわけにはいかんよねw

そうそう、風洞用なのでメインは上面の形状はがんばった。
ただ、真上からの写真がなくてそこの形状がわからんのよねえ。

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不慣れでもここまで2、3時間なので悪くないかもなー

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コペンの3Dモデルを作ってみる。諸元表からサイズ拾って、真横、真正面、真後ろの写真を重ねて出してコネコネ。
風洞シミュレーション用の実寸でのモデルがやってみたかったのだ。まあfusion 360のフォームの練習でもあるが。

ABSの反りに負けて割れ、15時間ぐらいかかんのに〜。
思ったより庫内温度が上がらないPrusa エンクロージャー改良考えないとかなあ。

今、私たちの学校は、ただのゾンビものなんだけど容赦なくてテンポ良いので見れてしまうなあ。イカゲームと同じテンポの作り方か

ライブ聴きながらEPICでフリーでもらったデモンエクスマキナやってみてた。んーようわからん。アーマードコアも通ってない人間なのでなあ

愛の不時着、前半パートの北朝鮮側はおもしろかったなあ

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グルドン

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