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雪が微妙に降る中、コペンさんの屋根を開けてボルテックスジェネレーターの干渉確認。この辺りとこの外なら余裕そう。逆に真ん中は下と余裕ないので付けるのは厳しいかなあ。
とりあえず寒い〜

一般的な小型3Dプリンタならprusa miniとかKP3S辺りですかねえ。
光造形はあまり詳しくないけど友達のを見せてもらった感じは結構コンパクトでしたね、ただ溶剤扱ったりなのである程度のスペースは必要ではありそうでしたが

データを購入して3Dプリンタで出力する、という使い方うまく回らない理由を挙げるなら、そういう使い方をすると割とすぐに印刷したいものがなくなってしまうことかなあ。
印刷したいものがなくなるから3Dプリンタ使わなくなってメンテされなくなってちょっと使ったけどいずれ粗大ごみ、だからデータを買って印刷するの層ができあがらない。
データ作れる人は大抵のものは自分でなんとか作り出してしまうしねえ。

プラモデルサイズになると今度は積層跡とかが目立つ領域になるんですよねえ。それで光造形タイプになるんだろうけど。
今回fusion360のフォームはたしかにプラモデルとかでの有機的な造形物にはいいかも、CADは向かないし、blenderとかで形作るのはまた別の苦労ができてしまうし。

3Dプリンタももう二回り大きいものが作れるとエアロパーツとか作れて夢が広がるんだけど、ただ自分で作ったでかいものが100km超えた状態でもげて飛んでくとか怖くてやりたくないw

おおぅ、豊橋でも雪降ってきた

ありますねえ、数個セットで1000円ぐらいとか。
興味以外のやってる理由は見いだせずw

なお、いまだに車の外装に何か付けるという勇気がない(;'∀')
やっぱり車は素のデザインが好きだし、素のデザインが気に入ったものを買いたいとは思う。
でもいじりたくなるもわかってきた、このせめぎあい

fusion360でコペンのルーフのボルテックスジェネレータ、長らく使い方のわからなかったフォームで作ってみてる。しかしフォームって無限にいじれてしまってキリがないなのはわかった。
外形いじるときには表示モードのボックスモードでやるのが結構大事なのね、スムーズモードで丸め込んでくれるというか。
ルーフのRに合わせたり、試作を繰り返し。
うーん買った方が安いw

うちのコペンもトランクしょっちゅう開かない。トランクのところのボタンもキーレスリモコンでも開かなくて運転席のグローブボックスのボタンで開けてることが多い。
あーなんてことないって涼しい顔しつつ、悲しみつつ運転席へ潜ってる

ほんとはルーフのRに沿って底面作れるといいんだが、んー

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自作すれば原価数円なので飛んでっても悲しくないとかー

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ボルテックスジェネレーターを作ってみた。
こんなもんなのかな?ようわからん

ABSだからけっこう大丈夫だろうと油断してたのもあるか。
まあとってもソフトのバグと同じだなあと書いてて思った

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知り合いの方にテストでお売りしたウィールケース、案の定想定外の力のかけ方をしてくれて割れたよう。
強度アップと蓋を外しやすくして変な力をかけないように修正作業。
爪の高さを小さくするのと変形しやすいところに配置して外しやすく、変形させやすい位置にポッチをつけてわかりやすくしてみた。
設計した本人だけの使い方だと問題って見つけられなかったりするんすよねえ、使ってくれて問題出してくれて助かる。

ビデオカメラ 運動会学芸会では望遠と手ブレ補正、ボケないことによる全体が映せる、レンズとか考えなくて良い、とか利点たくさんあるんですけどねえ。画質の面はもう少しレンズとセンサー大きくして上げては欲しかったけど、価格帯が安すぎたんだよなあ

コペンさんアルミペダルで風洞試走。ブレーキペダルの踏み感が硬くなって良い感じっすね。あとは雨降って靴が濡れてるときがどんな感じかかなー

4kのMKVファイルをtmpgenc7で変換しようとしたら音声がなくなってしまってちょっと困ってたがLAV Filtersを入れたらちゃんと再生された。昔懐かしのk-lite codecではうまくいかず。
相変わらずコーデック関係はなんかあるんだねえ、しかし仕組みがようわからん。

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グルドン

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