DroneBlocksの注意点等
1. TelloへのWiFi切り換えは三本線メニューから「Connect to Tello」をしてから。
2. TelloのSSID WiFiとインターネット リーチアブルなWiFiを交互に切り替えながら進める必要あって、タイミングを間違えると白画面で固まる。
コツがわかるまではWiFiのみのiPadではなく、モバイル通信ONなiPhoneでやった方が良い。
3. アプリ再起動するとMavic用のモードに変わることがある。作ったコードが消えているように見えるが、そのまま「Connect to Tello」すれば戻る。
4. アカウントを作っておくとiPadでスクリプト作って、My Mission経由でiPhoneに渡せして実行できる。リスト反映に時間かかる事たまにあり。
Mavicならプログラミングで座標指定やカメラ動作のON/OFF出来ちゃうんですね...。
飛ばせないのに欲しくなるから、これは見なかった事にしようw
Telloでプログラム飛行をするのなら、iOSアプリのDroneBrocksがお手軽です。
https://itunes.apple.com/jp/app/droneblocks/id1045826508?mt=8
本家RYZEはScratchで説明されていて、PC/Macでnode.jsやAdobe Airもインストールする必要があり、スクリプトを毎回走らせたりと結構手間なのですが、
DroneBrocksはiOSアプリを入れるだけでTello(DJIドローン)を動かせます。
注意点等は次の閲覧注意Tootで。
@motarl Apple新宿にBelkinなHDMIケールはありましたけど、
Zさんが買ったという純正HDMIケーブルをAppleTV 4thと一緒に買っとけばよかったな。
パペ文字が何だ、非iPhoneXな僕らには由緒正しい「笑い男カメラ」があるっ!と思ったら既に配信終了となっていた件...。
https://www.production-ig.co.jp/app/laughing-man-camera/index.html
※ 本アプリの配信は2017年9月30日をもって終了いたしました。