@turep そもそも弱い力で描かないと、用紙に傷が付いて消しゴムが使えなくなったりするので、大丈夫みたいです
@turep 面白いですよねw
@yamachaaan ありがとうございます。次回気をつけてみます!
あと、でかい(B3サイズ)のクロッキー帳が入るバッグを持っていなかったので困っていました
ダイソーにベストなソリューションがあり、クロッキー帳にハンドルを付けることで解決しました
ダイソーやばい!
@yamachaaan すいません、レスを見逃しておりました😅
京都の交通なかなか難しいですね、、、あと歩行者目線だと自転車に良くひかれそうになりましたwww
キャリブレーション方法等の関連で、Macbook Pro 14/16のモニタについて色々調べているのですが、
ローカルディミングのゾーン数は2,500(ほんとか?)と言われており、576ゾーンのPro Display XDR(外部モニタ)よりも多いようですね
もちろん各種HDRマスターモニターには精度や色域、キャリブレーションの点で劣るでしょうが、「Macbook Proコスパ良すぎだろ!」って改めて驚いています
ICCプロファイルを環境設定で切り替えられない問題は、ColorSyncユーティリティで対応することにしました(1枚目
ホワイトポイントと輝度は環境設定で調整して(2枚目
① プリント作業時(D50
⇒ DisplayCALでキャリブレーションして作成したICCプロファイルを使用
② それ以外&HDR動画編集(D65)
⇒ HDR動作に与える影響が謎なので、デフォルトICCプロファイルを使用
②は少なくともホワイトポイントは補正できているのでまぁいいかという感じ
最近は環境光(の色温度)の大切さを布教しているのですがw、自分の環境もちょっと改善
写真のプリント用に環境光もディスプレイもD50でそろえていましたが、Liquid Retina XDRのリファレンスモードは色温度をカスタマイズすると最大輝度が若干落ちてしまいます
というわけでD65照明をディスプレイの後ろに追加し、動画編集時はD50の照明は消して作業することにしました
すっきり
@kiguma 仲間がいて良かったですww
@soralist164 そっち!?w
2021年4月から美術大学の写真コースに入学しました。
PR会社とかスマホアプリの会社で働いていました。その前はソフトウェアエンジニアでした。
FPの妻のvlog(https://www.youtube.com/c/FUROUCHIvlog)を編集しています。