新しいものから表示

アーティゾン美術館の「柴田敏雄×鈴木理策」かなり見応えがあって良かった。

artizon.museum/exhibition/deta

ミスチルのベストアルバム届いた

CDを発売日前に店頭に並べ販売開始したり消費者に届けるのはメーカーも公認の商習慣なんですね

ssl.help.tsite.jp/faq/show/158

このレンズ(RF 35mm F1.8 macro)
寄れるのでとても重宝してる

今日のディナーは完全栄養食
「バーミヤン冷凍餃子」

Tシャツの季節なのでUTを買いました

ルーヴル美術館コラボのモナリザとワーゲン

無事 sRGB100%カバーして、Display P3をちょい下回るMBPのXDRディスプレイパネルの性能通りのICCプロファイルできた!

ccProfiler(i1 Profiler)だとなぜか色域がsRGBより狭くなるので、displayCalを使ってプロファイルを作った。

スレッドを表示

昨日キャリブレーションしたM1 Max Macbook Pro、作ったICCプロファイル覗いてみたら色域がsRGB以下になっちゃってるのでこれではだめですね

いったん白色点と輝度をOSの機能で修正するだけにしよう

スレッドを表示

もはやこの写真では信じてもらえそうにないけどw
TrueToneを有効にしたiPhoneとその他のモニターとプリントの色もかなり近い。True Tone優秀ですわ

スレッドを表示

ヨシ!

(写真を撮ると色が違うが実際には2つのモニターとプリントの色は概ねそろっている)

スレッドを表示

Macbook ProのXDRディスプレイは「補正を微調整」でホワイトポイントと輝度を調整⇒ccProfilerでICC Profile作成

という手順で行ってるが、前半はリファレンスモード全体に反映されることが分かってはいるが、後半が謎い。各リファレンスモードでホワイトポイント測定したら狂ってはなさそうなので大丈夫な気はする

そう、俺たちは雰囲気でカラーマネージメントをやっている

スレッドを表示

今日は外部モニタに「キャリブレーションしろ」と言われたので実施

今回はホテルのレビューと言うことで、オープニングから10数秒くらいまでのカットを、フィルムルックにしてみました。HDRでの仕上がりも上々で我ながら満足しています

mstdn.guru/@furouchiaya/108248

僕はDaVinciの最適化メディア大好きっ子なので、ガンガン作ります

M1 MaxといえどもH.265の素材とText+、Fusionトランジションなどを複数組み合わせたタイムラインは重くなってきます

iPhone(10bit)とInsta360GO2の4KH.265素材40分程度が3分ほどでApple ProRes422HQに生まれ変わるのでまぁ作ればイイよねって感じ

2Fは写真美術館の収蔵展、残寝ながら撮影不可

ですが、アンセル・アダムス、マン・レイ、ユージン・スミスなどレジェンドのオリジナルプリント他29人の作家を観賞できるのでお得。

個人的に好きな作家ヨゼフ・スデクのオリジナルプリントを観賞できたのでよかった。めちゃ美しいプリントでした

スレッドを表示

東京都写真美術館3Fの「幕末明治のはこだて」も良かった

大型湿板カメラで撮影して鶏卵紙にプリントした当時の函館の街並みや人々の写真の展示。

古い写真とは言えフィルムが大きい&引き延ばしレンズを使わない密着焼の写真のため、解像度、階調ともに素晴らしくまさに「センサーサイズの暴力」のような写真でした。

あと函館山からの函館市内を見下ろした良くある構図はこの頃に既に完成されていたw

スレッドを表示
古いものから表示
グルドン

Mastodon は、オープンなウェブプロトコルを採用した、自由でオープンソースなソーシャルネットワークです。電子メールのような分散型の仕組みを採っています。