超愛妻家
絵柄の移り変わりは仕方ないものだとご本人もおっしゃってる
スターレッドからゴールデンライラックにかけて、絵柄が大きく変わってしまったのはなんだったんだろうな。ポーからトーマへと受け継がれていったあの繊細な線ではなくなって、当時はがっかりしたものだった。
スターレッドに、サンシャインって出てくるじゃない。あの頃にちょうどサンシャイン60ができて、ああこれがサンシャインかと登ったものだ
萩尾望都を知ったのは、マンガ少年に連載されていた、みなもと太郎「お楽しみはこれもなのだ!」で紹介されていた「毛糸玉にじゃれないで」。萩尾望都は海外ものよりも日本の小品に味がある。「毛糸玉」もそのひとつ。未読の人がいたらぜひ。
いしたにドヤ、募集中
まあ、きょうはこのぐらいで許してやろう#松尾にドヤ
ポーの一族といえば、栗本薫「ぼくらの時代」に登場する学生バンド。同時期、僕らの音楽サークルにもポーの一族というバンドはあって、そのバンドは今でも年末に演奏している。ボーカルは人見元基。
カミナリが怖いという共通点もある
カミサンのハンドルネームであるシーラはシーラ・ポーツネルからとったもの
大学生の頃、ローズエッセンスをいろんなものに入れていた、ポー二病
気絶
ということで #ポーの一族展 の戦利品。図録は必須。おまけのスケッチ複製がヤバい。スケッチの段階で「兄さんバラをおらないで」って書いてあるの見て、その場で倒れそうになった #松尾にドヤ
銀河帝国の興亡はコミック版があったのを思い出して、注文した。
とりあえず買いました#夏への扉
11人いる!って彼方のアストラのパクり?……みたいなネタでてきそう。
早速購入表紙が猫じゃない!?
吉祥寺でやってた萩尾望都展には行けなかったので、スター・レッドとか見れるのうれしい。
http://www.musashino-culture.or.jp/a_museum/exhibitioninfo/2016/02/post-138.html
スター・レッドは、週刊少コミでの連載で、このために買って読んでた。
萩尾望都は、たしかにポーはすごいし、グレンスミスの日記なんて世界最高峰だけど、それ以外にとんでもないのが山ほどあるのに。ポーの一族展って名前はいかがなものか
モバイルバッテリーを売ってるのに、モバイルバッテリーを忘れてでかけたり、モバイルバッテリーを持って帰らない女性経営者が実在する
7payはベンダーに逃げられた説
Mastodon は、オープンなウェブプロトコルを採用した、自由でオープンソースなソーシャルネットワークです。電子メールのような分散型の仕組みを採っています。