Amazon Audibleにベネディクト・カンバーバッチの朗読劇がラインナップまでされててお試ししてみる。カンバーバッチが朗読するSherlock Holmes
サンプル聞く限りKafkaのmetamorphosis が素晴らしかった
Benedict Cumberbatch Reads Sherlock Holmes' Rediscovered Railway Stories: Four Original Short Stories https://www.amazon.co.jp/dp/B07DNQ8DNV/ref=cm_sw_r_oth_api_i_qXPYDbG2M5Y6D https://www.amazon.co.jp/dp/B07DNQ8DNV/ref=cm_sw_r_oth_api_i_qXPYDbG2M5Y6D
NezuLog感想 夫婦で旅行に行っても自分達の写真は恥ずかしいから一切撮らないんだけど、Nezumiさん動画見ていたら会話を記録しておくのはいいなぁと思った。ドライブレコーダーの映像を再生すると会話が面白いので残しておこう。画像は #殺伐シスコ
Surface Pro Xの海外のレビューを見続けたけど、全てがThe Vergeの劣化コピーになっていて同じ事の繰り返しだった。"32bitアプリしか.." "Adobe動かん.."
ドリキンさんのレビューは実現したいユースケースがあってそれを確かめる内容だったので断トツに説得力ある。他のキラキラレビューでは分からなかった指紋問題も分かった(これ大事)Youtuber的文法だと亜流かもしれないけど、ドリキンさんレビューのこういう所はめちゃ好き。 #投げ銭
アンケート終了
ドリキンさん開封レポ見てのSurface Pro Xの印象
想像以上のパフォーマンスが圧倒的
ある程度のパフォーマンスは出るんだろうなと思っていたけど、一番印象的だったのはマルチタスク時の余裕で、これは大きな潜在能力を示しると思った。この分野であえてMSが博打を打ってAppleがまだ動いていないのは面白い。MSとAppleの戦略の違いだと思うけど、最近Appleの開発リソースが広く浅く分散している気がする。
Surface Pro X 2020/01に国内発売 https://dime.jp/genre/803432/
Surface Pro Xの日本語ページようやく用意された https://www.microsoft.com/ja-jp/surface/business/surface-pro-x
Vergecastの最新回はSurface Pro Xから見るSurfaceの未来 面白い。
ブラウザの評価がドリキンさんと正反対なのはARM BETA使ってるからかな。レイアウトが結構崩れるらしい。画面輝度がめちゃ暗いといつのはドリキンさんの見る限りなさそうたけと。CEO laptopとか辛辣にしながらも「でもiPad感覚でどこでもいつでも使えるこのモデルって本当のラップトップの未来だよね」という評価。
スチル写真部 L,R,F,C,S多国籍軍