わずか10秒の元音声でもリアルな「なりきりボイチェン」できる無料ソフト『Seed-VC』は過去最高レベルの再現度か(CloseBox) https://www.techno-edge.net/article/2024/10/17/3768.html
Intelの肝いり「Arrow Lake」出る!
性能重視のデスクトップPC向け「Core Ultra 200S」はシングルスレッド性能とゲーミング性能を重視してハイパースレッディングを捨てた!?
そのわけを徹底解説
ノート用のArrow Lake「H」モデルのCPU内蔵GPUはPS4 Pro以上に
https://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/2410/11/news059.html
PC WATCHのゲーミングモニター企画の前半を担当しました。
「ミニLED×量子ドットがIPS型液晶パネルと相性がよい理由」「LG型とサムスン型、2種類ある有機ELパネルのそれぞれの得手、不得手とは?」など…最新ゲーミングモニターの選び方の方針について触れています
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/topic/special/1620671.html
バルセロナで開催されたゲームエンジンUnityのイベント「Unite 2024」の取材を行ってきました
その寄稿第一弾はその基調講演レポートです
ホットトピックは「UnityUnite 6」がリリースされたことでしょう
記事では新CEOのスピーチや、Unity6の新機能についてまとめています
https://www.4gamer.net/games/210/G021014/20241003046/
ベルリンで書いた記事の第一弾はこちらです
Lunar Lakeの正式発表記事です
技術的視点では、ほとんど語り尽くした感じがありますが「すまん、メモリーバスは実は64ビット×2chだった、てへ」というアナウンスが、ある種、大きな発表でした
MSIのゲーミングUMPCもこれで安心?
https://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/2409/05/news084.html
LEWITT RAYのレビューを価格.COMに書きました
PS5が約8万円へ値上げへ
PS5コントローラは1万円オーバーへ値上げへ
このニュースの直後、各通販サイトは既存モデルは奪い合い、転売ヤー暗躍へ
食べ物と違って、性能を8TFLOPSくらいに下げて、値段据え置きに…というわけにもいかないのがゲーム機の難しいところだよなぁ。
これができたら、Switchも6TFLOPSに値上げして5万円とかもできるんだけど。
PS5が値上げされて約8万円になったということで、PS5よりちょっとだけ性能のいい自作パソコンを見積もってみた
CPUは8コア16スレッド、GPUはPS5の2倍の20TFLOPS、メモリーはPS5の二倍の32GB、SSDは1TBだけど価格重視でPCIe3で妥協
しめて99,000円(OS別売)
わるくないよね?
https://www.pcbuilding.link/?guestId=40a3ad0e677b42efbc6f2c75417ea224
知る人ぞ知る、Amazonで人気のコスパよしの中華モニター「INNOCN」が、TITAN ARMYブランドで日本上陸。
話には聞いていたけど、今回、試しに色々計測してみたら、結構まともでした。操作系がぶっ飛んでいたけども
AMD Radeon RX 6000シリーズからRadeon RX 7000シリーズにかけて、レイトレ機能がどう進化したのか…についての解説記事を寄稿しました。NVIDIAのGeForce系とは異なり「ゲーム側の個別対応なしで自動的に高速化の恩恵が得られる」というのが、Radeon側のこだわりのようです
https://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/2408/23/news182.html
「完全初心者の女子、初のリモート自作PCに挑戦」企画。
グラフィックスカードの差し込み不足による「画面映らず」で、完成とはいきませんでしたが、グラフィックスカードを外した状態のBIOS画面表示確認までは到達出来たので、ほぼ完成といったところでしょうか
10秒のAI動画を17秒で生成。Runway Gen-3 Alpha Turboの7倍高速化とUnlimitedプランでAI動画のワークフロー激変(CloseBox) https://www.techno-edge.net/article/2024/08/16/3601.html
リモート自作PCライブ、8/17 18時から。
【自作PC初心者】クルマ好き女子の自作PCは果たして組み上がるのか。
「TPぼん」のファンムック。買ってみた
NETFLIX版のTPぼんのメイキング解説の他、原作の深掘りなど、藤子ファンを自負する自分も知らないことばかりで読み応えがあった
まさか名作「ドラえもん・のび太の恐竜」は、実は先に描かれていたTPぼんがモチーフになっていたとは!
Noriaki Santo (山藤 憲明)
@Asakusa, Tokyo
本籍 島根県江津市
→山口県徳山市(現周南市) (高校まで、実家あり。1年後輩に貞本義行さん)→福岡県福岡市(大学3年まで)→熊本県天草郡(大学卒業まで:理学部生物学科海洋生態学専攻)→広島県広島市(2007年度まで:環境コンサルタント、実家あり)→浅草(産業界全体を支援する一般社団法人)
※現在は非雇用、事業委託 たぶん松尾さんよりフリーだけど収入はそれなり以下
■魚と貝と鳥と蛙は好きで、名前に詳しいです
つまり、動物派? 植物派? メカニズム派?と聞かれると動物派
■カエルグッズ収集家(最近はめったには買わないレベル)
■循環経済国際規格エキスパート(好きでは、ない)
■ハードロック ドラミング 修行中
■格闘ゲーム歴 9ヶ月(ストリートファイターV 、バルログ:Norimakin30、balrogdeganbaru道場生)
レバーレスコントローラー派(それ以外使えない)
■水泳(中学、個人メドレー)、サッカー(高校、右サイドバック)、マリンダイビング(大学、潜水士免許、ニコノス2台)
(続く)