@itsumonotakumi 副作用の認定がなく原因不明の奇病扱いだった時、まともに歩けなくなった祖父は「もう二度と会えない」と幼い息子二人に言い残して療養所に入り、一家は大黒柱と収入を失い、副作用認定もありませんから国からの補助などもなく、父は大変な生活をしたといいます。
エビデンスや薬害の認定がないということはそういうことなんですよ。本人は死にかけ一家の幸せと生活をぶち壊しても何の保証も助けもありません。
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