新しいものから表示

湾曲型のウルトラワイドの液晶パネル採用の新製品が、我々の感じている「普及感」以上に、各メーカーから出続けているのは、こういう太客が付いているからなのかなあ

使ってみたら超便利だった。257円。
約50cmまで伸びるので、自作PCや車いじりで落としたネジの取り出しに便利。
磁石部はかなり強力で約500gのものまで持ち上げられる。
より長尺でマグネット部が大きいPT-2もあるけど、自作PCではこちらの小型のPT-1で十分。

amzn.to/3tKmUna

MSIのClawの紹介記事を書きました
画素写真とプレイの様子もあります

4gamer.net/games/118/G011863/2

2024年一発目の大画面☆マニアは、突如発売されたASUSの38インチ4K液晶モニター「ASUS PG38UQ」です
「32インチでは小さ過ぎる」「43インチではデカすぎる」…ショーン・レノンも「チョードイイ・モニタ!」と叫びそうな製品です
ゲーミングモニタの括りですが画質も良好です

av.watch.impress.co.jp/docs/se

AVermedia日本支社。年明けにドジふんでつまづく。
なんと、ドメイン更新手続き、忘れてサイトが接続不能に(笑)

x.com/AVerMediaJapan/status/17

ゲーミングPCをIntel系CPUにしたことでそれまでのCPU「AMD Ryzen 9 5950X」をビデオ編集マシンに取り付けてアップデート
クーラーは我がガラクタ箱で見つけた2013年発売のAM3時代のこいつ
AM4ソケットにはAM3クーラーが使えるから使ってみたけど、やたら冷える
なんだこれ!?

amzn.to/47s1clG

ついに「プレデター・ザ・プレイ」を視聴!
「ネイティブアメリカンvsプレデター」ということで「地味な戦いになりそう」という先入観で見ましたが、なかなかどうして。18世紀西部開拓時代設定を活かしたドラマ展開が秀逸。主役娘の戦闘能力の成長が早すぎる感が逆に笑えます

amzn.to/3RL8XNF

第5世代Xeon SP(Emerald Rapids)のアーキテクチャ解説を行いました
サーバー向けCPUも面白いことになってきました
各種アクセラレータ搭載、CXLデバイスサポートなど、クライアントPC向けCPUにはない特殊機能が大きな訴求ポイントになりつつあるのが面白いところです

itmedia.co.jp/pcuser/articles/

SilverStoneの横置き型のPCケース「SST-GD09B-C」のレビューを価格.comに寄稿しました。

(review.kakaku.com/review/K0001)

amzn.to/41MsgdZ

西川善司は2023年、何を買ったか
そして、2024年は何が欲しいのか

av.watch.impress.co.jp/docs/to

「ホンダe」わずか3年で生産販売終了
コンセプトカーで出たときは大ヒットが予測されていたけど、期待されていた欧州での想定販売台数も1/3程度に留まった
そもそもこの車はイギリスで生産予定だったが、そのイギリスがEU脱退で生産計画頓挫。
最初から最後までうまく行かず

car.watch.impress.co.jp/docs/n

最近のダイハツ関連のニュース映像によく映る看板
メッセージが強すぎる

AV1やH.265の約5倍の圧縮率を実現し、将来的には圧縮率を50倍に引き上げると豪語する、AIベースの動画圧縮技術「DEEP RENDER」の圧縮メカニズムを解説しました
こちらはIntel Igniteで大賞を受賞した技術になります
また、現在のAIベースの動画圧縮技術動向をまとめています

itmedia.co.jp/pcuser/articles/

先日、紹介した「USB-C→ DisplayPortケーブル」(長さ1.8m、DP ALT対応、Thunderbolt3対応)ですが、割引クーポンをメーカーから頂きました。本来は2本買わないと5%引きにならないのですが、注文確定前のコーポン欄に「KAWA1211」と入力すると、1本購入でも5%引きとなります

amazon.co.jp/dp/B0CF16KDMP

こんなのあったのか
PCIeスロットに組み付ける電動ファン用のフレームなんだけど、隣接するPCIeカードを冷却するんじゃなくて、マザーボード面にも送風できるアイディア商品
マザーボード面に実装されたSSDやチップセットのヒートシンクに直風を当てられるのだ
ファンは別売り

amzn.to/41droPp

Throttle HouseのGT-R T-SPEC MY24レビュー。面白かった。
「いいかジェームズ! 15歳の中学生が将来欲しい!将来絶対買うぞ!と誓ってさ、その子が31歳の中年のパパになっても同じ車をちゃんと新車で買えるなんて奇跡だと思わないか。凄いぜ!日産!」
これって誉めてるのか、貶しているのか、微妙で面白い。
洋物クルマレビューでは、ここが自分は一番好き(笑)
日本の自動車YouTuberにはない目線で、見てて笑えちゃうのがいいよね

youtu.be/jKuab2N-t00

グラフィックスカードが上からドンとはめ込まれるため、狭い空間に閉じ込められるM.2のNVMe SSD起動ドライブ。電動ファン付SSDクーラーもいいけど、干渉しない範囲で背の高いヒートシンクをくっつけて、ノートPC冷却用のサイドフロー型ファンで横から風を当てたら、冷える!

amzn.to/46Jv0cY

デジタル顕微鏡を新調した
amzn.to/3NhawS2
スマホとして発売されているが顕微鏡として買った
以前使っていたものと比較すると光学倍率は落ちるけどオートフォーカス機能が便利すぎて
以前のは手動フォーカスでつらかった
後継機では顕微鏡機能がなくなったので、このモデルを買うしかないのだ

AV Watch AWARD 2023の測定データ「有機編」が公開になりました。
今回、大賞を取ったLGの「G3」の測定データは必見。理想値をなぞるような測定結果に度肝を抜かれます。ただ、HDMI入力された映画映像などは明るさ最優先の画調になっていて、好き嫌いはあるかもしれません。ただ、テレビとして地デジ、配信、ゲーム性能…などなど、オールラウンドに優秀だったので消去法で1位となった感じです。

一方、パナソニックのMZ2500はHDMI入力された映像は素晴らしいのですが、それ以外の部分で手を抜きすぎていました。他のAWARDでMZ2500が軒並み、大賞を取っているのは、逆に言えばその評価で「HDMI入力映像しか見ていないから」ということなのかもです。
 実際、ボクも、HDMIモニターAWARDがあったすれば、MZ2500が大賞でも良かったと思いました。

期待のQD-OLED勢はスペクトラムは綺麗なのですが、そのじゃじゃ馬な発色特性の使いこなしはこれからという感じでした。第一世代の製品ですから仕方がないです。今後の伸びしろに期待です

av.watch.impress.co.jp/docs/to

4K/144Hz、WQHD/240Hz、フルHD/360HzがVRRオンで入力可能なAVerMediaのビデオキャプチャユニット「GC553G2」ですが、評価は随分前からやっていましたが、ついに記事の方が掲載されました

PR記事ですが、OBSからの使い方は詳しく書いたので本機ユーザーにも読んで欲しいですね

4gamer.net/games/234/G023421/2

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