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tda1000 さんがブースト

ご飯の前にアイスを食べると、ご飯を沢山食べなくて済むというダイエット法!

Spotifyなどで、好きなジャンルのおすすめプレイリストみたいなものは、後でチェック出来るようにマーキングしておいたり、アーティスト名が気になることが頻繁にあるので、全然集中に向かないですねw

GoProのえらい人 

GoProの最適な設定について、いろいろ検証したい項目が多すぎるなあと思っていたところ、偉い人が書いてくれていたw

ドリキンさんが以前紹介してくださったAbe Kislevitz氏(GoProの中の人?)のブログ記事
abekislevitz.com/hero10-video-

暗所だと、3Dノイズリダクションが働くように最適化されている4K 30pのモードなどが5Kよりも良いようで、
ボディマウントPOVなどで、ブレを抑えたい時は、5.3K(16:9) 30pが良いそうな。

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Tacro、都内の飲食関係の知り合い3-4カ所に勧めたのですが、誰もやってくれない問題w
唯一乗ってくれた人がやってくれていたら、品川駅のお昼の移動販売で食べれたかもですが、コ◯ナで頓挫w
間違なく人気出ると思うけどなあ。。

カスタムしたプリセット名を分かりやすい名称に変更出来る機能と、プリセットの設定を複製出来る機能、キボンヌ。。

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プロセッサの負荷で考えると、シャッタースピード自動とか、露出のロックをしない状態も、臨機応変にソフトウェア側で対応する処理が働くということだと思うので、どの程度影響があるのかは分からないけど、なるべくソフトウェア側に考えさせないように設定を固定する方が熱対策になるのかな。。

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SuperView(超広角)も、センサーサイズそのままの4:3の素材から16:9に押し込める処理が働くっぽいので、
(16:9のSuperViewと、4:3の広角は横方向の広さが同じと言って良いのだろうか。)
16:9よりも絵が広い4:3の方がそもそもの負荷は大きいけど、
SuperViewで4:3を16:9に押し込む処理もそれなりの負荷になるということか。

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GoProって、熱暴走問題とかをシビアに詰めて行くなら、レンズ設定「広角」の方が良かったりするのかな。
リニアにすると、広角から歪みの少ないところを切り出す処理と、歪み補正の処理や水平補正などの処理が録画と同時に働いていると思うので、素の広角で録画する方が負荷が少なそう。
(編集時にクロップや歪み補正を掛けるなどで対処。水平補正は難しいのかもですが。)

三宅一生さんて、漢字で言われてもピンと来なかったけど、Jobs氏のタートルネックのブランド、イッセイミヤケか。。

イルーゾォ(マン・イン・ザ・ミラー)に、
「だが!セミは許可しないィィィィィーーーッ !!」
と言われてしまったのかもw
(ジョジョ5部より)

セミもわざわざダメージのリスクを背負って体当たりしたかったとは考えにくいので、
iPadに映っていた画面をリアルと間違えたのかなw

さっき思い付いたのが、
あえてのHindSight(GoProを待機状態にしておいて15秒か30秒前に遡って録画出来る機能)
をメインにした運用もログとして
(編集時間やファイルサイズなどの)コスパが良いのかなとも思いました。
あ、今の良かった、と思ったところだけを撮る、みたいな。

ちなみに、Ulanziマグネットマウントが明日着弾予定でございますw
(GoProアクセサリー沼がもう始まってますw)

tda1000 さんがブースト

GoProはチェストマウントがかなり良いんですよね
自転車とか特に

GoPro生活2日目、自転車通勤のついでで、GoProで撮ってみた動画を見ていますが、臨場感があってとても面白いですねこれは。
たかだか半日前のことでも、こんなことあったなーと思い出せて、タイムリープしてる感も楽しい。
マウント方法などは、要改善ですがw

MAXサイズのiPhoneで、CASETiFYのケースをしばらく使ってますが、好みのデザインのものがあったこともあって気に入ってます。

iPhoneケースとしては全体的に分厚い方で、画面側も1-2mmの高さがあるので、落下時も割と安心感あります。
初回だけやや重かったかなと思いましたが、それ以上にグリップ感がとても良い(硬めの弾力がある感じ)ので、重さも気にならなかったです。

tda1000 さんがブースト

@tda1000 さん
素早く動かないのも大事です。
寝起きの時とか、お腹下した時とか不調の時なりがちなので、歳をとったら自分のためにそおっと動くことを心がけましょう!
脳がついていけないんです!

あと、背筋ですね。
背筋をしっかり鍛えるようになってから、重いもので腰がやられるという事は無くなりました。

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ギックリ気味に腰を痛めてから6日目、いい感じに痛みが引いてきたので、流す程度にジムを再開。
(せっかく鍛えてきた筋肉を落としたくなかったのと、リハビリ的な意味も含めて。)

いつもやってるメニューで、腰の痛いところに効いてるなあと感じたメニューは、
上位から順に、
腿裏(シーテッドレッグカール)、
下腹部(レッグレイズ、ニーレイズなど)、
臀部(グルート)、
脚(レッグプレス)
あたりでした。
※特に上の3つの部位。
腸腰筋も腰に良いと言われているけど、今回の僕の場合はさほど負担を感じませんでした。

あくまで体感ですが、上記の骨盤周りの筋肉の柔軟性が大事だったのかも知れません。
ストレッチなどほとんどやっていなかったので、、
このあたりのメニューは無理に重量を上げていかず、フォームと可動域を意識して柔軟性を重視する感じでトレーニングしていくのが良さそう。

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グルドン

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