GoProのえらい人
GoProの最適な設定について、いろいろ検証したい項目が多すぎるなあと思っていたところ、偉い人が書いてくれていたw
ドリキンさんが以前紹介してくださったAbe Kislevitz氏(GoProの中の人?)のブログ記事
https://abekislevitz.com/hero10-video-settings-guide/
暗所だと、3Dノイズリダクションが働くように最適化されている4K 30pのモードなどが5Kよりも良いようで、
ボディマウントPOVなどで、ブレを抑えたい時は、5.3K(16:9) 30pが良いそうな。
プロセッサの負荷で考えると、シャッタースピード自動とか、露出のロックをしない状態も、臨機応変にソフトウェア側で対応する処理が働くということだと思うので、どの程度影響があるのかは分からないけど、なるべくソフトウェア側に考えさせないように設定を固定する方が熱対策になるのかな。。
SuperView(超広角)も、センサーサイズそのままの4:3の素材から16:9に押し込める処理が働くっぽいので、
(16:9のSuperViewと、4:3の広角は横方向の広さが同じと言って良いのだろうか。)
16:9よりも絵が広い4:3の方がそもそもの負荷は大きいけど、
SuperViewで4:3を16:9に押し込む処理もそれなりの負荷になるということか。
@tda1000 さん
素早く動かないのも大事です。
寝起きの時とか、お腹下した時とか不調の時なりがちなので、歳をとったら自分のためにそおっと動くことを心がけましょう!
脳がついていけないんです!
ギックリ気味に腰を痛めてから6日目、いい感じに痛みが引いてきたので、流す程度にジムを再開。
(せっかく鍛えてきた筋肉を落としたくなかったのと、リハビリ的な意味も含めて。)
いつもやってるメニューで、腰の痛いところに効いてるなあと感じたメニューは、
上位から順に、
腿裏(シーテッドレッグカール)、
下腹部(レッグレイズ、ニーレイズなど)、
臀部(グルート)、
脚(レッグプレス)
あたりでした。
※特に上の3つの部位。
腸腰筋も腰に良いと言われているけど、今回の僕の場合はさほど負担を感じませんでした。
あくまで体感ですが、上記の骨盤周りの筋肉の柔軟性が大事だったのかも知れません。
ストレッチなどほとんどやっていなかったので、、
このあたりのメニューは無理に重量を上げていかず、フォームと可動域を意識して柔軟性を重視する感じでトレーニングしていくのが良さそう。
主な興味:backspacefm、散財小説、グルドン、散財兄弟、カメラ(写真/映像)、Apple、自作PC、多画面、プロダクティビティツール/仕事術、アニメ、アート、FX、ファッション、フィジカル、DTM、プラグイン、三国志(横山光輝)、VR、ジョジョ、IKEA、キャンプ/登山、旅行、Twice、禅...