R5 CのRAWがまだAdobeに対応してないのですが、ExifToolで機種名書き「R5」に換えたらLightroom Classicで読み込めたので、しばらくこれで利用しようともいます。
去年、大学の実習で撮影した4x5の大判カメラのフィルムを、スキャナを借りてようやく電子化することができました。
9300万画素で取り込んでみたのですが、まだまだいけそうなので数億画素までチャレンジしてみれば良かった。
2枚目は35mmフィルムとの比較
最近のFUROUCHI vlog、HDRでのDaVinciのプロジェクト設定。
1.タイムラインカラースペースはMacbook Proの色域に合わせてP3-D65。
2.出力域もP3-D65に制限。
⇒Rec.2100の色域を100%カバーした視聴環境は現在はないので、P3で制限するのが現在のお作法らしい
3.入力/出力DRTは自分のSDR素材をタイムラインに読み込んだ時に自分の好みに変換されるDRTを選べば良いと思う。僕は”なし”
2021年4月から美術大学の写真コースに入学しました。
PR会社とかスマホアプリの会社で働いていました。その前はソフトウェアエンジニアでした。
FPの妻のvlog(https://www.youtube.com/c/FUROUCHIvlog)を編集しています。