skawa( @skawa )さんより教えてもらったステレオフォトメーカーのサイト
これは奥が深いなぁ。。。
むっちゃんのステレオワールド
http://stereo.jpn.org/jpn/index.html
iPhone12 Proのポートレートモードで撮影した深度マップ付きjpegファイルを、@skawa さんに情報提供して頂いたステレオフォトメーカーで見てみる。
深度マップを可視化すると、こういう風に見えるのか。。。
iPhoneの多眼カメラ程度の視差で、ここまで奥行きの情報が得られるのか。。。
ちょっと感動
秋葉原のフィギュア展示 深度情報付き
秋葉原のフィギュア展示を、iPhone12 Proのポートレートモード(深度情報付き)で撮ってみました。
全部のデータは、まだ確認できていませんが、Looking Glass Portrait上で、なかなかの立体感で見えてます。
@shingo1228 件のRF 100mm マクロを触ってみる。
見た感じ重心位置から大きく外れたところに三脚穴が位置します。
やはり、こうなると三脚が必要なシチュエーションにおいては、もう少しレンズ先端側に三脚穴が欲しくなりますねぇ
100mmクラスの等倍(等倍以上)マクロ撮影ともなると、僅かな振動でもブレまくりになります。
またAFが効きづらい被写体相手だと自然とMFでフォーカスを合わせる必要があり、レンズを直接操作(=振動発生要因)することになります。
そこで、カメラ+レンズの重心に近いところに三脚穴を配置することで、上記の振動を出来るだけ早く収束させることを狙ったものだと思います。
@skawa なるほど、確かに2点以上の平行視差画像があれば、原理的に生成出来そうですねぇ
ちとリンク先を参考にしてみます。
@skawa ただ、looking glass用データとしては、45枚(32枚)のアングル違いの写真を用意しないと作れないですよね。。。
且つアングルも出来るだけスムーズに正確にズラしていかねば。。。
こちらはこちらで生産性厳しいなぁ
(あと既存のデータの再利用も事実上無理かな)
@skawa あ〜 quiltというのはデータ形式という意味とは別に、深度情報を付与する方法の代替として使えるのか
http://docs-ja.lookingglassfactory.com/Appendix/how-it-works/
@skawa Photoshopで、かなり乱暴に深度マップを作ったので、深度の値の変化が極端なんですよねぇ
オブジェクト選択を繰り返して、ひたすら手作業で作ったので、生産性もかなり厳しい。。。