新しいものから表示

PGは、相当な工数かかりますねぇ。。。

iPhone12 ProのLiDARで、模型サイズを対象とした3Dスキャンが、そこそこの精度で出来るようになったら、3Dプリンタ導入の強い動機付けになったのですが、(自分のスキャン技術も含めて)今のところは見送りかなぁ

シンゴ さんがブースト

造形に加えていつか彩色も複製出来るようになるんだろうけど、その時代での著作権はどうなるんだろう。造形、彩色が全てロストテクノロジーになって、コピペとミキシングのみで鑑賞物が成り立つようになるのか

α7R ivのバックグラウンドFTP転送に慣れてしまうと、自室でのブツ撮りは、このカメラ以外に使えないなぁ。。。
というくらい便利

ちょうど社給iPhoneの機種変更の時期が重なったので、iPhone7 Plus ⇒ iPhone12 Proと一緒に、iPhone8 ⇒ SE2への移行も実施
結果、一時的に手元にiPhoneが5台ある状況に

そんな概念が一般化、議論されるほど、3Dスキャン⇒3D出力の流れが普及すると面白そうですねぇ
そして、早期に3Dプリンタを使いこなして先行者利益を得る!

で、それを二次利用すると造形の盗用という、また新しい議論に繋がりそう

家具の写真を撮ったり、寸法を測ったりして部屋に置いたときのイメージを想像するより、ARで投射することで、より正確な配置イメージが得られそう

なるほど、やろうとした人は既にいたのか
まだまだ、いわゆる「デジタル万引き」と比べると技術障壁が高い

新たな「デジタル万引き」……無断3Dスキャンに、フィギュア界隈が騒然
excite.co.jp/news/article/Cyzo

シンゴ さんがブースト

何年か前のワンフェスで出ませんでしたっけ3Dデジタル万引き。できるって話だけだったかな。

個人的に、(ことの良し悪しは置いといて)店頭でフィギュアを3Dスキャン、自宅でモデルデータを3Dプリンタで出力、という「3Dデジタル万引き」という新しい概念が生まれるんじゃないか、と期待していたのですが、今回のiPhone12 Proに搭載されたLiDARの精度では、まだ技術要素が足りないのかも。

LiDARによる3Dスキャンは、まだ実験中ではありますが、例えば車のような大きいオブジェクトをスキャンして縮小してモデルデータを使う、といった用途には使えるんじゃないかと思います。

シンゴ さんがブースト

iPhone12 ProのLiDARスキャンで3Dモデリングは夢だった、なのかな。

もう少しやってみましたが、こういう微小な凹凸はLiDARでは拾うのは無理かな。。。?

@drikin 家具の配置とか、かなり再現率高いですね。
私が試したアプリには他にもパラメータがあったので、色々試してみたいところですw

apps.apple.com/jp/app/3d-scann

フォトグラメトリに対して深度情報というヒントが増えるので可能性が広がりそう

iPhone12 Proで、最も期待していた機能であるところのLiDARスキャナを使って、まずはザックリ自室をスキャンしてみる。
ちょっとコレは楽しいぞ。。。

古いものから表示
グルドン

Mastodon は、オープンなウェブプロトコルを採用した、自由でオープンソースなソーシャルネットワークです。電子メールのような分散型の仕組みを採っています。