新しいものから表示

@hentaiizumi これがまた予想外に柔らかくて、美味かったです

a7R iii→a7Cのリプレイスを進めます。

お昼にお肉
300g ポークステーキを頂きましたが、これは旨いな!?

@masakiishitani このシリーズに投入されたバンダイの技術力、どっかおかしいですw

塗装ブースを導入してから、模型製作が止まらない

あれ?何で素組フミナ先輩の左わき腹パーツが、こんなにオレンジ色なんだ?

現時点のフミナ先輩と実家で発掘した素組フミナ先輩を並べて

左胸のネコ(?)のワンポイントは、筆塗をしてみたのですが、これは頑張ってマスキングテープをくりぬいて、エアブラシで色分けした方が良かったかな。。。

そして、午前中、エアブラシの不調も重なり、微妙な出来となった左腕パーツ
こちらは2000番のペーパーで表面をヤスってから、再びCL01 ホワイトピーチで塗り直し

エアブラシの不調の原因を取り除いてからは、とても快調で気持ちよく塗れています。

塗り分けのためのマスキングテープも剥がします。
黒と銀の配色が良い感じ。ちょっとはみ出してしまった箇所があるので、後で筆でレタッチしています。

フミナ先輩の続き
脇腹パーツの塗装です。
使うのはクレオス GX105 GXクリアピンク
下地に銀を吹いているので、その上からクリアカラーを塗ることでキャンディ塗装を目指してみました。
胸部パーツとの色の組み合わせも悪くなさそう。

しっかり造形されているのでCW 

こちらのキット、クリアーレジンの表面処理を行いクリアーを吹くとドレスが透明になるとのこと。。。
ということで、その中もしっかり造形されています。

塗り分け出来るかな。。。

早速、ガレージキットに対してリューターを使ってみました。
まずは実験台として、いつ購入したか失念(2013年ごろ?)した、セイバーオルタ ドレスVerを
このキット、ドレスがクリアーレジンで成形されているんですが、大きいバリや歪みがあり、更にクリアーレジンは硬い素材なので、中々本体にフィットさせられるものではありませんですが。
それが、今回、リューター+超硬ビットを使うことで、ガシガシ削ることが出来て、数年来の悲願、ドレスを仮着用した姿を見ることが出来ました。

いやぁ。。。もっと早く導入しておけば良かった。。。

もう少しタンパク質をキメて見たくなり、ストックしておいた鶏胸肉の重曹漬けに片栗粉と唐揚げの粉をまぶして、ホットサンドメーカーへ

相変わらず鶏胸肉が旨い
この食感は、物凄く分厚いカニを食べているようにも。。。

スライスチーズを買い忘れた!
味付けも、もっと色々試してみたくなる美味しさでした。

今日の自炊コーナー
先日、鳥ササミとマメを焼いて高タンパクをキメている人を見かけて真似したくなり、私もキメてみました。

twitter.com/ly_rone/status/130

@motarl そのくらいの差は、チャック部分の締め付けで吸収されるので、問題なく取り付け出来ますね。
ホームセンター、及び秋葉原の模型店を回ってみた感じでは、2.35mmと3.0mmが標準的な径のようでした。

シンゴ さんがブースト

@shingo1228 ありがとうございます。これ?ちょっと違うかな…。アルゴファイル、覚えておきます!(これも種類揃えたら沼ですねえ…)

@motarl 恐らくそれです。私の手元のモノは、CCU2101と書いてあるので、ソレの後継モデルなのかもしれません。

古いものから表示
グルドン

Mastodon は、オープンなウェブプロトコルを採用した、自由でオープンソースなソーシャルネットワークです。電子メールのような分散型の仕組みを採っています。