kyotographie
Program5 ー ヴィヴィアン・サッセン
写真、コラージュ、ペインティング、映像など、30年以上にわたる作品を展示。印刷工場跡で見回るのがほんと面白かった。遊び心があって長居してしまいました。

kyotographie
Program9 ー イランの市民と写真家たち
「2022年から続くイランの民衆蜂起と政府抗議活動の写真・映像を展示」
日々の記録の大切さ。メディアの強さ、人々の勇気を感じる展示でした。

MRの機械見た時、メカメカしてて、テンション上がったけど、狭い、うるさい、磁場のせいか服を貫通して触られているようで気持ち悪い。
健康になってるのか、不健康になっているのか…。

kyotographie
Program8 ー ヨリヤス
「まっすぐ見るのではなく、身体を傾けたり、動き回ったり、踊るように見てもらいたい」
写真のパネルが煽るように傾けられているものもあり、見知らぬ土地を覗き込むように見ていくのが面白かったです。

GWも雨が続きそうなので、朝から京都にきました。他の写真の取り込みは明日。雨の為、どこも空いててゆっくりみれました。

瓦そばをふぐの天ぷらをオプションで追加で食べてみました。大きな瓦からパリパリの麺を食べるのイベント感ありますね。ふぐ美味しかったなぁ〜。
※写真のは2人分

この季節は、いろんなところに桜があると日々気付かされますね。

一保堂で抹茶ラテをテイクアウト。点てたたてお茶は濃くかんじますね。瓶に鶴と亀のイラストがめでたい。(撮ったの正面じゃなかった…)

先日虎屋ういろうの生ういろうが手に入ったので、苺も合わせて軽く花見。食べた後に撮影するつもりがライトアップの時間を過ぎてしまった。雨も多いし、行ける時に行かなくちゃですね。

スキレットに入ったチーズオムレツ、卵とチーズの量が逆ぐらいチーズが多かった。 思い出しながら、Amazonの新生活SALE、残り15分にらめっこ。

古代メキシコ展で撮影したもの。死のディスク石彫、直径1.5mと知っていても実際見ると迫力ありますね。生贄の儀式に使われたものもあり、世界観、宗教感を知る上でも、公演に参加したかいがありました。

特別展「古代メキシコ —マヤ、アステカ、テオティワカン」記念講演会の整理券目当てにオープン直後ぐらいに向かったら行列。雨と甘く見てた。
展示見て、ご飯食べて公演きいたら、ほぼ一日終わっちゃった。
当分我が家では古代メキシコブームがきそう。

作者がインスピレーションを得た本も置いてあり、中を開くとメモが書いてあったりちょっと長居してしまった。
あとギャラリーでよくコンセント周りなどを真っ白にしてるの、なんか好きなんだよなぁ。

熱した蓄光ガラスを雪の中で吹いて制作した《雪の中の青》、ってなんか気になって見てきました。
訪問時は蓄光するために、照明がついていますが、照明を切ると真っ暗なった後、しばらくするとガラス自体が光って見える不思議な体験でした。

◯アートコートギャラリー
佐々木類「雪の中の青」

二日酔いで頭痛が続くと思っていたらただ風邪を引いていただけだった。なのに二日酔いと思い込み普通にあちこち出かけて、回復まで数日かかってしまった。不調時は体温は計らなきゃですね。

今年は地元で幼馴染みと初詣行けなかったので、こっちで遅めの初詣。獅子殿、いい表情だわ〜。

難波八阪神社

エスパス ルイ・ヴィトン、昨年末に行きました。自分よりも大きい作品を見るのは、質感をより感じる事ができて好きですね。

古いものから表示
グルドン

Mastodon は、オープンなウェブプロトコルを採用した、自由でオープンソースなソーシャルネットワークです。電子メールのような分散型の仕組みを採っています。