新しいものから表示

貯めちゃんが牛丼食べてるとしのぶ先輩を心てしまうw

松尾さんもライカー副長にエンゲージ

ハセガワ仕事はやい ゴジラ-1.0(観賞済みの方のみ推奨) 

1週間観賞が遅れていたらこれでかなりのネタバレダメージ喰らっていたと思う

映画『ゴジラ-1.0』より劇中に登場する震電を再現❗️

x.com/hasegawa_model/status/17

グルドンでドリキンさんを数ヶ月ぶりに見た気がするw

カメラって性能以前に自分の手に合うって大事。操作系、サイズ感含めて。GRと1DXとレンジファインダーのライカはしっりくる。

-1.0鑑賞からのシンゴジラ鑑賞味わい深かった。両監督の美意識の違いが面白い。
シンゴジラはが現代ゴジラ劇のマスターピースになり、-1.0は初代の実質的リブートを試みた。
単品実写ゴジラの次作のハードル高いなぁ。
VSものはハリウッドの物量に負けるし。
いっそ大魔神みたいに時代劇かな。元寇とゴジラ合わせたら面白そう

の2024年は

ボディ価格はちょうどライカM10Dと同じ。
スペック考えたらすごくコスパ高いカメラじゃないかな。

ボディ複数台使う理由として、バックアップもあるけどレンズ交換の軽減もありますね。24-105mmと120-400mmをマウントしてたなぁ。

ゴジラ-1.0 個人的な見所 

海の表現
どこまではCGでどこまでが実写がよく分からないけど、海洋冒険活劇として最高峰の海表現。
ジョーズを彷彿とさせる「広い海の中にぽつんと浮かんだ小舟」感最高だった。
映画の中で海を海として描くのは難しい。
これは海神作戦の時でも同じで、駆逐艦サイズになってもぽつんと感は健在。頼りない希望に縋る人間の孤独の表現が最高だった。
もうこれは作劇場仕方ない事ではあるのだけど、せっかくの海洋表現の素晴らしさが、震電の登場でスポイルされてしまったのが残念。いや、燃えるけど!それでも「あぁ、これはフィクション」と引き戻された瞬間。

モルドールの指輪に惑わされたしのぶ
迫り来る黒の乗り手

 

東宝から怪獣映画の依頼を受けた伊福部先生は当初乗り気ではなかった。しかし、その脚本を一読して「この怪物は自分と似ている」と感じ、円谷の映像と共に魅入られたように作曲に没頭する。
太平洋戦争時、軍で研究を行っていた伊福部先生は、そこで放射線被曝を経験していたのだった。

なに、この燃える展開

スレッドを表示

ローリング・シャッターとグローバル・シャッター

古いものから表示
グルドン

Mastodon は、オープンなウェブプロトコルを採用した、自由でオープンソースなソーシャルネットワークです。電子メールのような分散型の仕組みを採っています。