中盤の描写がまさに現代の日本の状況を示していて驚いた。
中盤抜粋翻訳
※劇中の性格な台詞は忘れたので動画中の英語の翻訳
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「戦争などどこにもない、現実を見ろ」と言う警視庁幹部に後藤は言う。
「血なまぐさい前線から離れるほどこうあって欲しいという希望的観測が勝る。高レベルの意思決定機関はしばしば現実をみず夢想に走る。戦いに負けている時ならなおさらだ」
そして政治は現実をみず、ユニットとしての各省庁はその下で無駄に縄張り争いをし、その背後で戦争は静かに進んでいたのだ
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THE ORIGIN #5のプレミア視聴中
セイラさんをセイラさんたらしめているのは造形じゃなくて仕草なんだと気がつく。
そういえばファーストのキャラって個々に仕草が違ってそれが個性になってた。このあたりの拘りは安彦先生らしい。
このケース装着するの面倒だけど、ヘッドフォンハンガーにかける時に凹み出来そうなので当面充電中には装着しようかな。これって旅行の移動中に使うものかも。無駄な電力消費もなくなるし。レザーではなく合皮。自転車乗りのひとは「自転車屋さんの匂い」といえば分かるかも。サドルやタイヤの匂い
スチル写真部 L,R,F,C,S多国籍軍