写真の主義主張はいろいろあるけど撮像という行為はすべて「撮影者の意図」が土台になってると思う。すべての報道写真は客観ではなく主観視点。セキュリティーカメラの映像でさえ、設置者の意図に基づいている。意図と偶然の交点によって、はじめて写真という表現の持つ魅力が生まれるんじゃないかな?
文学、音楽、絵画は意図(ゴースト)のみで創造され、写真は意図と変数(環境)との乗算によって生み出されるのが面白い。
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