続き その4
教育面では、iPhoneカメラの構え方、持ち方、シャッターの押し方、というところからApple公式の発信で教えて頂きたいな。
ソフトウェアとハードを同時に作っているわけなのだから、持ち方の最適解も見えている上での設計でしょうし。
時代は教育!そういうサブスクとか始めてくれてもいい。
カメラなんて、沼にハマるとマネーに糸目を付けなくなるカテゴリーなのだから、ユーザーや見込み顧客の教育からやれば、まだまだ伸び代あると思うのに。
iCloudのアップデートだって厭わなくなれば、お互いにとっても良い。
さらに妄想が続くと、中上級向けで光の使い方講座みたいなものがある場合、Appleが公式のプロモーションで撮影したものの舞台裏から実際にどういうライティングで撮ったかとかも、今どき、見せてくれてもおもしろい。