ちなみにKeePassはオープンソースなのでクライアントアプリを営利団体が作成公開している場合があります
KeePassのデータベース形式は(開発者が独自に手を加えて居ない限り)共通なので、例えばクライアントアプリAで作成したデータベースはクライアントアプリBへインポートすると引き継いで使うことが可能です
つまり、営利団体が高機能なKeePassクライアントアプリを公開し、もしもその高機能なKeePassクライアントアプリのサービスが終了しても、別の開発者が作成した別のクライアントアプリを使えば良いわけです
オープンソースの良いところはこういうところ