TV版エヴァの第拾九話「男の戦い」弐拾四話「最後のシ者」と並んで初見で見た時の衝撃を未だに覚えている作品。台詞ではなく構図とカットで語る庵野監督の凄さを痛感。ゴジラSPがアニメというよりハードSF小説な印象だったのは、絵じゃなくて台詞で物語を駆動していたからかも。予算とか技術とかと関係なく、厨二時代に赤裸々に出せるエネルギーだけで振り切っているのがTV版の面白さ。
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