あとで軽く動画にしてみますが
まあそうかもしれないと思っていた肥大するスマホ本体の重量増によるオズモモバイル シリーズでの自重縦ブレの問題(iPhone SEまでは起こらなかった)
残念なことに大きめのジンバルとなるMOZA Mini-Pではやはり的中してブレがほとんどなりを潜めてしまった😞iPhone 11Pro使用、おそらくMAXでもいける感じだ。
最近のモバイルカメラは本体の手ぶれ補正が優れていっていることをふまえ、多少ジンバルの能力をかまけさせても折りたたみなどの利便性や脱着の良さを上げる方向のようで、補正キープできると考えているみたいで、しかしDJIカメラアプリの手ぶれ補正はお粗末で、(アプリ機能を使って)事実上動いて撮ることが難しいし、折りたたみタイプでも3よりOM4のが歩きに関してはさらに酷いので(僕以外にもアプ大さんも同日実験していて同結論でした)DJIらしからぬ進化のような印象。つまり歩いたら最新の機種の標準のカメラしか使えないのです
※超広角前提だと3か4となります(端が隠れてしまうので)
出したくない結論だなあ
iPhoneXSは20cm落下させても画面バリバリになって悲しくなる脆さだったけど、超広角カメラ、強化されたバッテリー、頑丈になったボディで時速40kmのワイヤーカムで軽く吹き飛んでも、長丁場撮影も見事にこなしてくれましたよ。つぎのiPhoneではどのような革命が起こせるかな?楽しみだ
愛知県民
亀の子はGoPro7のシールに由来しています。
モバイルクリエイター🐢