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シンゴ さんがブースト

かなり久々に動画編集したけどショートカット覚えてた。むしりとった衣笠ってやつか。

ご本家より

自分で言うのもなんですが…「むしりとった衣笠」って衝撃的なフレーズですよなあ。
twitter.com/masyuuki/status/35

先日、セールで安くなっていたSteam版 Death Strandingを21:9比率でプレイしてみる。

STLって、3Dプリンタ向けで汎用的に使われている形式でしたっけ?

色々汎用フォーマットを読み込めるようですね。
そして、私としてはPanning VideoやTurntable Videoが入力として使えると謳っているのがありがたい。

ただこれまでの感覚的に、iPhone12 ProのLiDARスキャナは、フィギュアサイズのモデルデータの深度情報は、あまり詳細に取れなさそうな。。。
もっと大きいモデルデータなら、十分行けそうなんですが。

シンゴ さんがブースト

書いてる間にシンゴさんが自分で探し当ててたw

Looking Glassはそもそもは2019年に8.9インチ横型で登場した裸眼立体視のできるデバイスです
価格は9万8千円でした
xr-hub.com/archives/8848

VR界隈の人たちの中で非常に話題にもなり日本の開発コミュニティの層が厚いらしく
開発元にも活発に意見を出して改良されてきたようです

そして今回改良されてラズパイ4を内蔵してスタンドアロンでも動作する縦型7.8インチの縦型で出まして、今日明日の48時間は$199のプレッジで購入できることになりました(それ以降は$50上がるようです)

大雑把な理解ですがフォトデータやパッケージングされた動画はスタンドアロンで持ち運べ、インタラクティブな動画はPCとUSB,HDMIで接続して楽しめます。

目標額達成したらラズパイのストレージ増設やWI-Fiの開放などのボーナスがありましたが
1日経過しないでさっき現在で初期目標の20倍を超えてさらなる追加ボーナスが数日内に発表されるそうです。

LiDARスキャナ以外に、フォトグラメトリ的に撮影した複数枚写真で立体視映像を作れるんですね
ライトフィールドフォト、というのか

Looking Glass Light Field Photo Railも気になりますが、これは他のもので代替できそう

で、山川さんが言っている「199ドルで買えるのあと1日ぐらいなので」というのも理解

あ、ようやくLooking Glass Portrait情報に追いつけた
深度情報付きフィギュア写真って、そういうことか!

シンゴ さんがブースト

ものが来たらまずこれかなぁ
深度情報の入ったフィギュア写真をシンゴさんにお願いしたら頂けたりするかな?  RT

フィギュアを置く代わりにこれにしたら凄いよさそう t.co/XmiJXSp3tO
twitter.com/Kumoma_256/status/

凄く気になるんですが、そもそもLookingGlass?に追いつけてない。。。

連続散財小説 第1139話を見て、とりあえず私もM1 MBAが来る前に、TBの10GbEアダプタを用意しておけば、幸せになれるのかな、という気がしてきました。

しかし、私が10GbEのNASを調べていた時、QNAPからRJ-45とSFP+混在型の10GbEスイッチが出ていたことに気付かなかったなぁ。。。
と思ったら、今年の8月ごろに発表された製品なんですね。。。

QNAPの10GbE対応NASは、どちらかというとSFP+推し
PC用の1010GbE NICは、どちらかというとRJ-45が多い印象
SFP+はハードルが高い印象だったのもファイルサーバ作成に踏み切った要因の一つだったのですが、このスイッチが検討時点で存在していたら、QNAPで10GbE NASの導入を考えていたかもしれないなぁ。。。

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グルドン

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