ほぉVEROねぇ、デザインはキレイだね
でもこの解説記事は非常に無難なことしか書いてないのでVEROの本質みたいなとこへ切り込んでいく記事を読みたいっすね
FacebookやInstagram、Google+と似たようなものという表現は非常にキャッチーな表現なのだけれど、これ裏を返せば「それならばFacebookやInstagram(Google+はもう無いけれど)で良い」ということになるわけですよ
例えば日本のMastodonブーム黎明期は同様に「Twitterと似たようなもの」と表現されてきましたが、昨今のMastodon界隈では「Twitterと似たようなもの」という表現はあまり使われなくなって来ており「その本質はSNSの形態を取った次世代型メーリングシステムである」と表現されることが多くなってます
キャッチーな言葉はある種のイメージを束縛する呪いなので、これを乗り越えるのがVEROに今まさに必要なことなんじゃないかなと