Cupertinoでソフトウェアエンジニアをしています。
大学院では主に通信・信号処理・ロボティクス・仮想マシン・ソフトウェア解析・サイバーセキュリティ関係をやっていました。
3Dプリンティングに加えて、プリント基盤も作れると色々できます。
これは手術ロボットのPoCを作って遊んでた頃 (2011年) のもの。
"The 3D printer for the rest of us" と呼べるものはまだ出てきていない。1984年を超えるまでメインストリーム化はないかな。
まだ技術的にはステッパーモーターを拾ってきてHomebrewで作れるレベルだから、そういう意味では面白い。
えええ、買っちゃったよー
PETGむずーーーーーい!!!!!!!!
やば!PETGいけるかも!
FDMは換気した方が良さそう。揮発性有機化合物を除去できる空気清浄機も注文した。山火事あるかもしれないし。
10年前に3Dプリントしたものは色が変わったりしているので、経年劣化の性質を調べないと。後、変なガスが発生して他の部材に影響を与えないかとかも。
アメリカだとドライヤとかは1800Wまでいけます。継続使用の場合は80%のルールで1440Wまで。3Dプリンタはこれを大きく下回るはず。
ちなみに、ほとんどのスペースヒーターは1440Wで動くので、どのサイズ・値段のものを買っても暖房能力が変わらなかったりします。
仮にドライヤ並みに電気を消費してたら危険で訴訟問題になる。
色々考えてもOut of Orderだったりしたので、とりあえずEnder 5 Proを注文。フィラメントとかは後で考えます。
Xcodeを入れておくと、Quick LookでSTLのプレビューができる。
3Dプリンタの社内Slack Channelを読んでみるかな。発注はそれから。
今のジャンプスターターは小さくて手軽そう。10年前は鉛蓄電池で重い上に極寒の直6始動が難しかったので、押しがけをしていました。https://www.youtube.com/watch?v=dpPuwb7Tn_I
1 inch = 1親指1 phone = 1電話 = 6親指1 foot = 1足 = 2 電話 = 12親指1 yard = 1腕 = 3足 = 6電話 = 36親指
アメリカだとSocial Distancingは2 ydが標準だから、6足 = 12電話 = 72親指離れる。
プロ機なので全てのポートで2.1A同時供給できるんだけど、そうするとファンが元気に回ります。二つに分散することで、静音効果を期待。
せっかくだから、今のうちにもう一つつけておこう。これで30ポート制御できます。
FWA/WFH長期化に備えて、新しいUSB 2.0ハブを自分の机に釘で固定。電動ドライバーが壊れているので、ねじ止めは気が向いたらします。
カツカレー食べて仮眠を取ったら、 最後の40分しか聴けなかった。時計を見て気づいた時点で2時間遅れ。
今からBSMで巻き戻し⏮
久しぶりに来たら、人がいる!
@drikin これはなんですか🙂
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