ロスレスステレオもヘッドフォンでは空間化して「本来の音」で聴いています。

理論的なところは省略しますが、ヘッドフォンの生のサウンドは本質的に不自然です。

でも、多くの人はそれに慣れてしまいました。作る側も配慮するようになりました。

それでも、スピーカーじゃないと聴けたものじゃないものがありました。それらも空間化で聴けるようになりました。
music.apple.com/us/album/yello

音楽の空間オーディオヘッドトラキングは映像のものとは別物で、例えば散歩中は体の向いている方向がセンターチャンネルになります。

11インチのMagic Keyboardは畳んだ時の佇まいが好き。

全く個人的な見解だけど、ハイレゾは数字を見て音を確認する人、空間オーディオは音楽を聴く人に向いてる。

完全な空間オーディオは慣性系上に存在します。ヘッドフォンの場合はヘッドトラッキングでこれを実現します。

今回のAtmos対応は全てのヘッドフォンに対する一般的な空間化で、サウンドベッドが頭に追従します。

iOS 15でのAirPods Pro/Maxにはトラッキングが入るので、音楽も完全な空間オーディオになります。

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だから、ステレオ音源でも空間オーディオにすれば、本来のリスニングルームの環境が実現できます。

Atmosにすれば、オブジェクトオーディオで表現力が増します。

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iOSにおけるAtmosはデータ形式。空間オーディオはサウンドのレンダリング方式。

「ステレオを空間化」は結構押した。慣性系に固定した本物の空間化。

これでプログレとかをちゃんと聴ける初めてのヘッドフォンになったと個人的には思っています。

Engadget久しぶりに読めるようになってる👍

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二週間経過。今日からワクチン接種完了者になり、人が集まらない屋外でのマスク着用義務が無くなった。
covid19.ca.gov/masks-and-ppe/

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「仮想メモリ」とは論理アドレスを用いたメモリ管理技法を指すのであって、バッキングストアに補助記憶装置を使うことじゃない、と言いたい。

Yutaka さんがブースト

iPadのMulti-Touchトラックパッドは、ポインタインタラクションが全く別物。

ジェスチャ同様の慣性・UI要素からの磁力などで、全てが一体化した感覚があります。

実際に触れてみないとわからないところですね。

最初にやった仕事のひとつはsqrtを書くことで、それが今も世界中で動いてる。

資格が条件にあるようなところは避けた方がいい気がする。根拠ないけど。

SuicaとApple Card両方使えてます。

スペックシートなんか見ていないで、まずは聴いてみよう。

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グルドン

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