全然関係ないニュースだけどマストドン見つけた
>プロジェクト名「マンモス」は、発電所の規模が巨大であることに加え、建設地で過去にマンモスとみられる骨が発見されたことにちなんで名付けられた。インディアナ州スターク郡歴史協会によれば、1980年、同州南部の農地で養魚池の掘削中に巨大な牙などの骨が発見され、当時、ケナガマンモスのものとされた。後の調査により、実際には1万〜2万年前の長鼻類「マストドン」の骨であると判明している。マストドンはマンモスより小型で、直線的な牙を持つ点などで区別される
https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/02443/080500115/