カミさん「あ~た、ホントに人の名前とか顔とか憶えないよね~😩 」
顔と名前を憶えないと気付かれたのはほぼ四半世紀前の結婚前の頃。
指輪をあつらえるのに何店か回り決めようと計画を立て、まずは1番間違いはないけど僕からすると超”お高い”お店に。入店するや否や
○○さん「あ、流しさん!」
何が起こった?とカミさんも思ったそうだが、僕自身も???な状況。
どうやら話の中で○○さんは当時の僕の勤務店に何度か足を運んでいて
○○さん「わからない事があったら流しさんに聞くと1発で解決して、いつも頼ってばかりなんですよ~😁 」
とカミさんに。流し、照れ笑いの素振りで名札を確認。店長 ○○。
…これはアカン。いろんな意味でヤバい。予算とか信用とか予算とか。あ゛~、もう!。
流し「結婚する事になりまして、指輪も見に行こうと。以前、領収書をお切りしたのを思い出しまして、それならいつもお世話になってる○○さんところしかないよ!って😁 」
背中からのカミさんの"何を言い出すんだお前😡 "のケルヒャーをも超える圧を感じながらそのお店で決めました😭 。良いものが店長決済価格で手に入ったので、まあそれはそれで良し🙄 。