Netflixで大ヒットしたアニメ「K-pop Demon Hunters」は実はSony Pictures(アメリカ企業)製作で、韓国企業は1円も儲かっていない。
しかし韓国文化の描写が極めて正確で、韓国人視聴者は「盗まれた」と怒るどころか大喜び。
Jake Kwonは「観光客が爆増している。韓国人の営業メールの開封率が上がるし、Kドラマを見て韓国人男性とデートしたくて移住してくる西洋女性も実際にいる」と実例を挙げる。「国のイメージが上がることで、外交もビジネスも恋愛も有利になる」と実感を込めて語り、Jakeは笑いながら「僕のデートチャンスも上がるかも」とジョークを飛ばした。
https://youtu.be/YEaz1xMU59U