ここ半年くらいfiioの小型Bluetoothアンプ BTR1K(7980円)後継22日発売をレシーバーにしてあれこれBluetooth接続し、その性能は素晴らしいとはおもっていたけど、改めて旭化成エレクトロニクスのDACチップはやべえと印象付いた。そこで気になるESSのDACをデュアルで積むシャンリンのUP2も合わせて、ウォークマンふたつとまともな鳴らし方がわかってきたiPhoneでまたあれこれ鳴らしてみた。面白いのはここから。
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