毎日推薦曲tootをしていて自分の好みが1〜2割程度憂いの入った曲に惹かれる傾向だと気づきました。今日も1日行ってらっしゃい!
Ian pooley feat. Esthero - Balmes (a better life)
https://youtu.be/iox0xhHOyLs?si=fmuFcP-WiCw43QEP
洋邦問わずポップな曲なのに歌詞は憂いや哀愁のただよう曲は多くありますね。
回顧録的な推薦曲が多いですが、今日もそんな曲です。
Pizzicato Five - 悲しい歌
https://youtu.be/3rPUk8L50kg?si=u1J0nywZyBW5PysA
実は和田アキ子がカバーしたver.もあります。
後半には期待通りのシャウトも入ります。
和田アキ子 - 悲しい歌
https://youtu.be/fwD05dsSS0U?si=GJtCOoGYU1qR3kMb
デビッド・パストリアスをご存知ですか?
パストリアスでピンと来た方、御名答。
ジャコパスことジャコ・パストリアスの甥っ子です。
彼も素晴らしいベーシストでして
ちょっと長い曲ですが今日のオススメはこちら
Kondo Kommando - David Pastorius And Local 518
https://youtu.be/TEzvNWG8ifA?si=bT9VtzXfyXrBjtJK
ネタのキモは4分過ぎ〜ですが、最初からグルーヴ感満載なので飛ばさず聴いて欲しい曲です。
少し前、globeは再評価されても良いのではというtootがありましたが、もう一度小室哲哉の楽曲を再評価される時が来るんじゃないかとティーンエイジにがっつり影響を受けた私は思っています。
今日の推薦曲は、東海地区ではバラエティタレント化したDJ Kooさんのセルフカバーがオリジナルを超えてきました。
Aメロ途中で入ってくるベースラインがこの曲のキモと思ってますが残してあるのも素晴らしいと思います。
trf - CRAZY GONNA CRAZY (Local Angel Mix)
https://youtu.be/ycL6mahWOwg?si=xYadlTUw2gcdJoMw
寂しくなる時ほど底抜けに明るいDisco Classicに助けられ、楽しい時に聴くDisco Classicに一抹の寂しさを感じてしまうのが、このジャンルの不思議なところでもあり
魅力でもあります。
カバーにも関わらずこちらの方が圧倒的に有名で底抜けに明るいDisco Classic
Bay City Roolers - I Only Wanna Be With You
https://youtu.be/CGD27WgtKhI?si=LdusOhl3-n2tolrq
EarthのSeptemberと同じくらい好きなDiscoClassicが今日の推薦曲です。オリジナルが1番ですが多数のミュージシャンもカバーしてるので良作が豊富なのも、この曲の良いところです。
小西さん(Pizzicato Five)のカバーはさすが!こっちのテンションがどうかしてしまいますw
Boys Town Gang - Can't take my eyes off you
https://youtu.be/Cc1QzIWWIrc?si=4XB05omeWRZGy9nK
Sheena Easton - Can't take my eyes off you
https://youtu.be/YJxPeREDy4Y?si=lt-N52lqpG_bPKNh
小西康陽 - Can't take my eyes off you
https://youtu.be/bOr4xxcLR0w?si=wvfiOTPWYz1CPqG4
自分にとって音楽の力はスゴいもので
精神的や体力的に辛いなぁと思う時も
この曲聴いたら、まぁ、やりますか。
と奮起させる原動力があります。
朝も寒いですが、梅干し食べてご自愛下さいませ。
John Williams - Superman main theme
https://youtu.be/78N2SP6JFaI?si=l-FiWXLwho6OCmVh
ローカルのタイムラインですら流速が減るtootに寂しさを覚え、今まで書き込んでいた人々はどこに移ってしまったのだろうと思いながら、7年程楽しませてもらったグルドンに自分ができる感謝と貢献をと推薦曲を日々tootしています。
♪グルドンな時代もあったねと
いつか話せる日が来るわ。
だから今日はデス・ストランディングの小島秀夫カントクもお勧めしていたこちらのVerで
クレイジーキャッツ、ザ・ドリフターズと来ましたが志村けんのだいじょうぶだぁ!も見てました。その中の代表曲ウンジャラゲの1番は同級生なら暗記で歌える程、子供には流行歌でした。
年長者には何を今更な話ですが、このウンジャラゲ、
出典はクレイジーキャッツなんですね。それを知った上で本日の推薦曲のウンジャラゲ、志村けんが植木等の前で歌ってるんです。カメラで抜かれる植木等の目が演奏中、一切笑ってません。そういう視点で見ると震えます。
志村けん - ウンジャラゲ
https://youtu.be/myLuhw2CMV4?si=6KQpXqNL8OmgMuOl
ハナ肇とクレイジーキャッツ - ウンジャラゲ
https://youtu.be/PXYK2CDSvkw?si=l2Ergh3pKvg6FHAd
このシーンを探すために色々掘ってたら
加トちゃんと植木等が共演してるコントを見つけました。植木等が饅頭を毎回タイミングを変えてかすめ取るテクニックにコメディの凄みをみた気がします。
https://youtu.be/bBCMNTj7AW8?si=7k-5i_lFbfrlm9xF
Yes か 農家 岐阜西濃で専業農家経営