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残作業と引継ぎを終わらせて連休に突入
ついでに来週水曜~金曜もお休みを頂いて、少し時季外れの夏休みに突入です

連日の発表に追いつけてない。。。

フラッシュ直射で、この写りになるなら、それは良い。。。

この新しいフラッシュの「カメラ本体の顔検出と連携した発光制御」が気になる。。。

sony.jp/ichigan/products/HVL-F

帰宅後の今日の自炊コーナー
ストックしていた重曹漬け鶏胸肉を100g
前回は、この食感は分厚いカニと表現しましたが、どちらかというと柔らかめのタラにも思えてきました。
この鶏胸肉は、たまらん

キットレンズの広角28mmスタートは、GR3と一緒なわけで、28-60mmって、ことでスナップ撮影用には、とても効果的な画角をフォローしてくれてる。

同時発表のフラッシュが気になりますが、これって縦持ち時に天井バウンスが出来ない?

シンゴ さんがブースト

a7R iii→a7Cのリプレイスを進めます。

お昼にお肉
300g ポークステーキを頂きましたが、これは旨いな!?

塗装ブースを導入してから、模型製作が止まらない

あれ?何で素組フミナ先輩の左わき腹パーツが、こんなにオレンジ色なんだ?

現時点のフミナ先輩と実家で発掘した素組フミナ先輩を並べて

左胸のネコ(?)のワンポイントは、筆塗をしてみたのですが、これは頑張ってマスキングテープをくりぬいて、エアブラシで色分けした方が良かったかな。。。

そして、午前中、エアブラシの不調も重なり、微妙な出来となった左腕パーツ
こちらは2000番のペーパーで表面をヤスってから、再びCL01 ホワイトピーチで塗り直し

エアブラシの不調の原因を取り除いてからは、とても快調で気持ちよく塗れています。

塗り分けのためのマスキングテープも剥がします。
黒と銀の配色が良い感じ。ちょっとはみ出してしまった箇所があるので、後で筆でレタッチしています。

フミナ先輩の続き
脇腹パーツの塗装です。
使うのはクレオス GX105 GXクリアピンク
下地に銀を吹いているので、その上からクリアカラーを塗ることでキャンディ塗装を目指してみました。
胸部パーツとの色の組み合わせも悪くなさそう。

しっかり造形されているのでCW 

こちらのキット、クリアーレジンの表面処理を行いクリアーを吹くとドレスが透明になるとのこと。。。
ということで、その中もしっかり造形されています。

塗り分け出来るかな。。。

早速、ガレージキットに対してリューターを使ってみました。
まずは実験台として、いつ購入したか失念(2013年ごろ?)した、セイバーオルタ ドレスVerを
このキット、ドレスがクリアーレジンで成形されているんですが、大きいバリや歪みがあり、更にクリアーレジンは硬い素材なので、中々本体にフィットさせられるものではありませんですが。
それが、今回、リューター+超硬ビットを使うことで、ガシガシ削ることが出来て、数年来の悲願、ドレスを仮着用した姿を見ることが出来ました。

いやぁ。。。もっと早く導入しておけば良かった。。。

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グルドン

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