興味が出てRFレンズの構成を見てみたらお高いグループのレンズの多くは後玉がマウント径ギリギリまで大きくて後方にあって、なるほどデジタル時代のRFマウントではこういうことがやりたかったのかーと思うなど。
「オーディオ用」とされるUSBケーブル、USB 3.0での製品変化
USB 3.0以降で配線数がどかっと増えたせいだと思うのですけど2.0時代にあったようなごっつい絶縁体やシールドを使ったり特殊な導線配置を採用したりのいかにも豪華そうなケーブルが作れなくなってるようで、バランスをとるためか現行のUSB 2.0ケーブルも簡素な(?)構造になってしまってます。端子も従来通りBを使うのかCへ移行していくのか、ちょっと興味深いです。