Cupertinoでソフトウェアエンジニアをしています。
大学院では主に通信・信号処理・ロボティクス・仮想マシン・ソフトウェア解析・サイバーセキュリティ関係をやっていました。
重さってある程度であれば意外と慣れちゃいます。
どちらかと言えば、使用用途に合う大きさとユーザビリティのバランスが決め手じゃないでしょうか。
コーヒー飲んだら寝過ぎの頭痛が治った。カフェインは偉い。
Apple Watch付属のマイクロファイバーケースみたいなやつ欲しい。
そろそろ帰ろう。
金曜の夜だけどbackspaceないから、誰もいないオフィスでコード書いてる。結構捗る。
サドルブラウンのケースにサンドペーパーかけて、オイルをいれた状態。ここから手入れをしながら使い込みます。
ここ数年は見えないアーキテクチャレベルの進化が激しいから、既存のデバイスを長くサポートするのは結構大変。
でも、リセールバリューが上がればみんなが得するので、技術者は頑張らないといけない。
@eternap 明るさ長押しでもいけます。
Night Sky最新版が来たみたい。Apple Watchのコンパスに対応したので、空に腕をかざすだけで今の星空が見えます。https://apps.apple.com/jp/app/night-sky/id475772902
これは私見かつ想像だけど、磁場を空間軸ではなく時間軸で生成させることになるので、コイルを使えば大体2mぐらいだったらスキミングできるんじゃないかな。
セキュアにするならば、相当工夫が必要ですね。そこをちゃんとできてるなら、すごいと思います。
仕事中ですが、遊びに来ました。まだ新製品は展示されてないですね。
聞いたことあるお名前が...。
とりあえず、400番をかけた。スエードのさわり心地。
オーダーしておいたレザーケースをやっと入手。本当は金曜に届いてたけど、会社に送ったのが失敗だった。
サンドペーパーをかけてオイルを入れちゃいます。
IPコードについては砥石のサイトが参考になる:https://www.toishi.info/faq/question-seventeen/ip.html
「人間は防水」の表現にはリスクがあります。
人間は30分水に浸すと普通は壊れるから、IPX7も満たせないと思います。
「人間は耐水」ぐらいに抑えておいた方がいいです。
4K 60fpsだと、カメラが通常露出とハイライト用の短い露出を交互に切り替えながら120fpsで撮影して、ニューラルエンジンがリアルタイムでローカルトーンマッピングをしていきます。
僕はほとんど24fpsで使うけど。
DevはC++が好き。ScientistはMatlabが好き。QAはPythonが好き。
加えてObjective-C++とSwiftでほとんどいける。
ちょっと前だったら、窓の外と室内を写すには、複数枚写真を撮って、まとめてHDRにして、覆い焼きと焼き込みでローカルトーンマッピングをしないといけなかった。
今はスマートフォンが人間が認知するように一瞬で自然に処理してくれる。ディスプレイのダイナミックレンジも向上したから、逆光は眩しく、他人の足は自然に見える。
RAWで撮らない人だったら、一眼とかよりこういうシーンは綺麗に写せる時代。
グルドンに上げた時点でダイナミックレンジは落ちちゃうけど。
今年はスペースグレイのPro Max 512GBとシルバーのPro 64GBかな。
11の色も捨て難いけど、Proの光のマジックがいい。
クォーターマスターの楽しみです。
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