目指すのが2位じゃだめ、に近い話。
エンドユーザーからすれば、ソフトウェアのライセンスなど考えもしないし、ラズパイユーザーの多くはハードが使えればそれで十分で、ファームまでフリーである事を積極的に求めてはないだろう。
けれど、Debianに入れ代わり立ち代わり集まる、フリーを渇望する開発者たちがいるからこそ、今のOSSの普及もあるのだと思う。
・2022年4月19日 完全に”フリー”なラズパイは実現可能か ―Debian開発者,ラズパイ用のフリーファームウェア開発状況を報告:Linux Daily Topics|gihyo.jp … 技術評論社
https://gihyo.jp/admin/clip/01/linux_dt/202204/19