Gの生命力は凄いな。
>> ゴキブリはコンバットに対する生物学的耐性を獲得することはできませんでしたが、行動的抵抗力を発揮することで、コンバットによる脅威に対抗している模様。
西田さんが主犯なら文句を言う人も減るのでは。
今日のラインナップはこういうことか。
1. 生成AI
2. 自動車
3. ゲームエンジン
4. ゲーム音楽
5. Apple
6. Leica
最後の無料(税金天引き)ワクチン接種が残っているが、BA.2用って意味あるのかな?
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20231228/k10014302421000.html
コロナ 新変異ウイルス「JN.1」検出急増 年末年始に感染対策を
ドリキンさんが7年目気付いた話の中で言っていたチルトの方がお腹の位置で撮るには便利はそうなんだけど、こうやってリグる沼人だとバリアングルが良いになる。
FX-3と違ってQ3でリグる人はさすがにいないので未開拓地としてやって欲しいが。
悪の帝国はまだ続く
>> ただし、独占的な権利が終了したのは、「蒸気船ウィリー」や「プレーン・クレイジー」といった1928年の短編映画に登場したオリジナルのミッキーマウスのみ
https://eiga.com/news/20231228/9/
ミッキーマウスが「著作権フリー」に
ネガティブな評価は意味がないのだが、 期待値よりかなり悪かったもの(順不同)
---
1. バビロン
2. Everything Everywhere ....
3. シン・仮面ライダー
4. クリード 過去の逆襲
5. インディ・ジョーンズと運命のダイヤル
6.マッド・ハイジ
7. リボルバーリリー
8. Asteroid city
9. アントニオ猪木をさがして
10. ナポレオン
今年は良かった日本映画での良かったもの
(ゴジラまでにしたので15件まで)
---
1. 市子
2. BAD LANDS バッド・ランズ
3. 鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎
4. 怪物
5. PERFECT DAYS
6. 愛にイナズマ
7. 高田村事件
8. 渇水
9. ほつれる
10. BLUE GIANT
11. 窓ぎわのトットちゃん
12. アリスとテレスのまぼろし工場
13. Winny
14. 首
15. ゴジラ-1.0
年度末なので、今年の個人的映画ランキングj
今年はビック3(オッペンハイマー、DUNE 2、キラーズ・オブ・ザ・フラワームーン)の大作が問題(公開拒否、公開延期、鑑賞不能の長さ)を抱えたので小粒な良作が多くなった。
<通期>
1. TAR ター 5月
2. 市子 12月
3. スパイダーマン:アクロス・ザ・スパイダーバース 6月
4. バービー 8月
5. 別れる決心 2月
6. ザ・ホエール 4月
7. ザ・キラー 10月
8. BAD LANDS バッド・ランズ 9月
9. 鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎 11月
10. ザ・クリエイター/創造者 10月
(評価外)
1. 悪い子バビー/アブノーマル
本年度の日本公開作品では、TOP3には入る作品だが、30年前(93年)の作品なので
2. テイラー・スウィフト:THE ERAS TOUR
これも中味で評価すると上位になるが、映画じゃないし。
4万トートの夢は絶たれた流浪の民