昔取り寄せたCherryのキーボードがドイツ語版で、微妙にキーアサインが異なっていて捨てた。見た目は英語だったのに。

BMPCC4Kは完全なWEBカム状態。まともに記録できるメモリーカードさえ無いです。

集団行動が苦手だった・・・
すごく自覚ある。

修理は本当に色々やったなぁ。
一番きつかったのは海外で自宅のSAMSUNGの洗濯機。ドラムを回す三叉がアルミで折れていた。買い換えるより部品代が高いという。結局フィッシャーアンドパーカルに買い替えた。

ああ、あの頃はbpsじゃなくてbaudだった。

モデムと言ったら2400bpsとか音響カプラーが頭に浮かぶ自分は古いのだろうか。

確かに。最近アニメは見ずに原作漁りばかりですが、読み尽くしたと思ってもたまに出会える良作にやめられない。

最近のアニメは、なろう系ばかりですが、原作は無料とは思えないほど良いのもあります。
それを作品に昇華できない監督の力量が不足しているのではないかと思う次第です、

見ていて色々思ったけど、松尾さんが一番気の毒だな、と思った。

パナがToF使ったAFって話を目にしましたが、レンジファインダーの一種ってことになるんですかね。
ToFは扱ったことがあるので、確かに間違いないのですが、位相差がって話はどうなるんだろうと思ってみたり。
いずれにしても迷ったり、一回逆に振ってから、ってのがなくなるだけでも良いな。

物撮りなら、やっぱりレールですよね。
手動だけど2000円台のレールもあるし。

レールとジンバル、どちらを買うべきかといえば・・・
難しいなぁ

20年以上EIZOのモニターしか使わなかったけど、マイクロスコープ表示用に買ったBenQのモニターがタイムセール1万円以下で十分な性能だった。

物を作って売る立場として一番問題なのは、部材の入手性。
自分は合併して部品を統廃合させたり、すぐにディスコンにするような会社の部品は極力避けるようにしている。
ロットで流して次は新規、というようなビジネスなら良いが、自分が作るのは一度作ったら10年以上売り続けるような製品なので、とにかく部品の入手性が第一。
そうなると、未だに初期のマイコンが入手可能なmirochipやアナデバとかを中心に使う事になっていて、簡単に消える日本のマイコンとか、とても怖くて使えない。
最近は簡単に「サービス終了でございます、バックアップはお早めに」とか多いけど、そういうのに対する不満というかマイナス評価っていうのは確実に溜まっていくんだよなぁ。

FTDIを使ったCAN-USBの絡みからVCPは遅く、シリアルポートの高速通信にはダイレクトドライバが必要なものと誤解していた。
しかし、実験してみたらVCPでも同様の速度が出ることを知った。

結局IoTって言っても、それぞれの得意分野が独立しているから、掛け声で終わるんだな。
将来性があるのは自明だけど、結局誰でも使えるところまで落とし込まないと売れないんだよなぁ。

5年位前に、出資している友人のソフトウェア会社にIoT事業やらんのかえ?って話をして、でも病院のシステムとスマホ事業で手が回らん、という結論になっていた。
でもって、obnizを使った動画が目について個人的にモジュールを慈しんでみようかと思った次第。
でもって、backspace.fm提供ということで、さくらインターネットさんのsakura.ioを思い出して注文しようと思ったが、どこも入荷未定でどうしたもんだか。
自分はセンサー類が得意なのだけど、まあこれからで、しかも将来性を見てみようか程度の段階なのでちょっといろいろ調べてみようと思う今日このごろ。

ロバートパーマーが亡くなっていたと今更知って驚愕。

動画は静止画の組み合わせだからセンサーサイズの影響は少なくて、それよりレンズや処理の方が問題と聞きました。
確かに落とさず処理する感のBMPCC4Kは飛び抜けているが、排熱もすごいですね。
でもまぁ、Super35、APS-Cのサイズには憧れがありますんで、もしかの、積むか?の噂のGH6には期待しています。

G9とBMPCC4Kで、どちらが持ちやすいかと言ったらBMPCC4K。
軽いから。
で、いま一番欲しいカメラはGH5

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