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Super 35、単にフィルムの幅を基準とした画角で長年やってきていたってだけだと思うので、美しい云々はちょっと違うかなと思いました。

一絞りでの被写界深度の変化が大きいとか言ってますが、中間の絞りとか、シネマレンズの無段階の絞りと(最近だとソニーも無段階の絞りレンズ増えてますよね)使わないのかなとちょっと疑問に思いましたw

とはいえ、「絶対的なボケが必要ではなく、それなりの被写界深度が必要な撮影場面においてはフルサイズである必要はない」というのは同意です

あとRX100m7はAFがめっちゃいい

超望遠で打ち上がる花火を追っていたのですが、ピントがバンバン合う。さすがソニー

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今回実はSONYのRX100m7でも撮影していて、換算200mmまで使える望遠で花火のアップを捉えるのにめっちゃ役に立ちました

ただ4Kだと30pまでなので、苦渋の決断でフルHD 60pで撮影したのですが、花火のアップについては解像度的にもそこまで気にならずイイ感じに仕上がりました

mstdn.guru/@furouchiaya/109602

久しぶりに、自宅スタジオ&R5 Cで撮影した。やっぱR5 Cの画質最高だな🤤

EOS R5 C , RF 35mm F1.8

松尾(@mazzo)さんの最近の取り組み、芸術の歴史に残るような物になりつつあると思います。

二度と会えなくなってしまった大切な人を思って作られた作品は音楽・詩・絵画・小説・舞踏・彫刻など様々な物がありますが、その中でその人物を写した写真を新たに生み出すことはできませんでした。「AI」がそれを可能にしました。

そして単に「AIを通じた亡き妻の写真撮影」というだけでなく「ポートレート撮影でコミュニケーションを取るときのように」という詠唱を検討したりする制作のプロセス&生成された写真を通じて「思い出すその度に、生きていると同じこと」という素晴らしいメッセージを伝えることができるとても良い作品だと感じました。

mstdn.guru/@mazzo/109586006219

あくまでもこの先どうなるかを確認するために見てみてね〜」みたいなノリでした

そして、「このあとこのハックはおそらくアップデートで塞がれるでしょうw」と

なので、ちゃんとiPad版でもEdit、Fusion、Fairlight等もデスクトップ版と変わらない機能があるよっていうのは確認できると思います

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DaVinci Resolve for iPadで、Edit、Fusion、Fairlight、デリバーページを使う方法

発見時点では公式からは発表無かったけど、今日のBMDのイベントでも触れられていたので、もう公にしても良いんでしょうwと言うことで共有


youtu.be/WV2P21D7qa8?t=2019

エルピス、脚本とルックがマッチしていてとても良いと思いました

>そこにチャレンジする人がなかなかいない

少なからずこれにチャレンジしているドラマも時々見受けられて、そしておそらくエルピスほどリソースが割けない中でチャレンジした結果だいたい失敗してるんですけどw

そして酷いルックについ文句を言ってしまうんですが、確かにチャレンジしているということが評価されるべきだと思ったので応援しようと思いました

mstdn.guru/@kiguma/10958107466

@hamayokko たしかに!実はルノアール「hamayokkoさんにしては珍しく色が変だな・・・」とちょっと思ってましたw

いきなり新しいカメラしかも違うメーカーのlogは大変ですよね

@hamayokko うおお!

R6 mk2 !!!!おめでとうございます!

僕なんかが教えられることがあればいいのですがっ!

ジョジョ・ストーンオーシャン完走した

原作読んでいたときには気がつかなかったがエルメスが急に敬語になるのがめっちゃツボった

エルメス「お言葉ですが、承太郎さん」

@TYReformer

- Lightroom classic
- ProとAirの差がわからないと言ってるのでProは13インチ
- 十分なペックを満たして安い方が良い

と仮定しました

helpx.adobe.com/jp/lightroom-c

こちらの推奨スペックからメモリ(GPUとの共有メモリ)16GB、13インチProとAirは大して変わらないのでAir 16GBに投票しました

DaVinciで編集が重い人はこの辺(P196)を参考にすれば良いと思います

今回のケースは最適化メディアを使っても間に合わなかったので(フル解像度の最適化メディアを使いたいので)

「タイムラインプロキシモード」との併用で解決

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4K 60p HDRでカラグレしたらリアルタイム再生できない問題

DaVinci Resolve リファレンスマニュアルの8章「パフォーマンスの向上、プロキシ」を読んで解決した

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@tammifull ですね、マニュアル最強ですね!

僕は元々カラーページででも最適化メディア使いたかったので、素材のオリジナル解像度でProRes 4444、ProRes 4444 XQの最適化メディアと使っていて、今回それで「60pにしたらリアルタイムでカラーページで再生できない」という課題だったんですが(PowerWindowのトラッキングの確認とかに困るw)

マニュアルを見ていて「プロキシモード」(プロキシファイルとは別の話)をみつけて解決できました

要は、ビューアの中の解像度を下げて再生するだけの話なのですがw

コレ使えば、今の環境なら最適かメディア(プロキシファイルも)いらない気がしてきましたwww

マニュアルよく読みますww

@tammifull

リファレンスマニュアルの、この章を読み返してたら、表示の品質とパフォーマンスのバランス取りながら、まだまだ快適な編集できそうな気がしてきたので研究してみます👍

@tammifull おーなるほど!

H.265、H.264よりもデコードが軽くて、カラーでも使うので解像度はオリジナルが良いのでフル解像度のApple ProResで最適化メディア作っているのですが、プロキシでそれよりも負荷が軽いものが作れればそちらが良いとおもいます

そして遂に、M1 Max 32 Core GPUで4〜6ノードくらいの軽いカラグレで、DaVinci Resolveのカラーページでリアルタイム再生できなくなってきた(40fpsくらい)

最適化メディア(Apple ProRes)を使っても40~50fpsくらい

おそるべし、4K 60p HDR

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グルドン

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