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ドリキンはFusionのMavic吊り下げ撮影に挑戦してみよう

360度動画を再生するプレーヤーにも、それなりの処理速度がないと画質が落ちる。
なぜなら元ネタが3840×2160で、それを30fpsなりで変形させるのは結構なマシンパワーが必要だから。高画質変形出来るほど速いマシンは現状ではそんなに多くない。

あと一般論としてはGuru Air 360などをつかってFusionの元ネタを安定させるとスタビライズでボケる度合いが減るから画質が向上する可能性がある。
(GoProとしてはエクストリームスポーツで高速移動することでブレや低画質が目立たない方向を想定している気はするけど)

OverCaptureでアングル指定すると高画質になる理由

- Fusionの元データの5Kを使える
- 360度フォーマット変形をリアルタイム処理する必要がないので高画質変形できる

GoPro Fusionはかなり強力にブレ補正とアングル補正が後処理で掛かるね。

360動画は4kの一部を切り出して表示するので、解像度はどうしても下がる。

マスターモニターを導入すると「部屋の蛍光灯が色温度高すぎ」ってなって演色のを買い換えたり、マスターヘッドホン使うと「壁の反射が気になる」ってなって、吸音材を貼り付けだしたり。
(コストダウンのために卵のパックの土台を使うマニアも居る)

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Steamコントローラ またはSteamリンク1点以上のご購入にValve Complete Packが無料で含まれます
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steam.degica.com/steam-hardwar

ライカCLって、同型機がそのうちPanasonic LUMIXなんちゃらとして安くリリースされるはずだよな。

プロのモニター用機器が「良い機材」であることは疑いは無いが、「ウケる機材」になることはほぼ無い。
たとえば編集室のマスターモニターはコントラストを抑えて白飛び黒つぶれが出ないように眠い絵柄で表示するし、ヘッドホンは余計な帯域までちゃんと聞こえるように設定されている。
心地よい出来上がりではなく、加工作業用に素材がそのままわかるようにしている。

半ドン→半分休み。半分のドンタクの略。どんたくはオランダ語のZondaqから休日の意味。

SONY FDR-AX55を見せてもらったけど。
レンズが光学手ブレ補正付きでジンバルいらずだし、アクセサリーシューが付いてるし、外部マイク端子もあるし、大容量バッテリーパックなら6時間ちかく撮影できるし、もちろん1/4インチネジで三脚対応してるし、スチルもボタン一発で撮影止めずにJPEG記録できるし、バリアングル液晶だし、どう考えてもYoutubeに向いてるのはハンディカムだよな。
(ただし、一眼レフやコンデジだとシャッターに触れてない状態だと何も撮影してない風に周りから見えるという大きな声で言えないメリットはある)

バトルロワイヤルの爆弾首輪を付けられている人ではありません

instagram.com/p/Bb0C-tuAa4g/

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グルドン

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