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個人的には、YI 4K+のコスパがいいことを再評価している。
Osmo Actionと同じような絵が撮れるし。

Osmo ActionとGoPro HERO7 Blackの明確な違いとして、GoProにはHDMI端子が付いてるのでなにもオプションなくても外部カメラとして使えるところ。

これはUSB-Cのコネクタが揃ってないOsmo Actionの弱点。

Osmo Actionのフロントカメラ切り替えが「後ろの液晶を二本指でダブルタップ」というファミコンの裏ワザじみた操作法なので、初見では絶対に切り替えられない。

YI 4K+は三脚穴があるけど、防水じゃないのでスポーツ時にはガワをかぶせる必要ある。

午後の回のほうが筐体を専有できたのでお得だった

GoPro7の明確な弱点は、東日本の蛍光灯ちらつき対策のためにPALモードにしなくてはならないことで、ちらつき防止機能を載せたDJIのほうが明らかに便利。

あと広角レンズ歪み補正もYI 4K+とOsmo Actionは有利。

YI 4K+とOsmo Actionは、歪み補正や画角を見る限り、ほぼ兄弟機器と言えるんじゃないだろうか。

もちろんOsmo Actionのほうが撮影機能はより豊かになっているので、高級機と言える。

電源オフからのシャッター押しクイック録画開始は、GoPro7のほうが一秒ちょい速いね。
まぁ実用的にはOsmo Actionもそこまで困る遅さではないけど

Osmo Pocketの編集が重い理由としてIフレームが足りないんじゃないかの解析記事があった気がするけど、見つからない。
どこにあるんだ?

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最新のTech系ニュースについてゲストを交えて話すThis Week in Tech(TWiT)というPodcast番組をたまに聞いているのですが、家にいることが多くなったので、Apple TVで動画バージョンを見てみました。
その写真がこれです↓なんというか、最初に見た時はこの絵面に衝撃を受けたのですが、確かにこれでいいですよね。
```
facebook.com/producthunterakan

SONYのCCDカメラがGoProに置き換わったぐらい革命的だった。

13時半からYI 4K+とOsmo Actionで同じ場所で撮り比べをします

深センのベンチャー企業は996システムといって、朝9時から夜9時まで月曜から土曜日の6日間働く。

喋りカットが長くなったら、映像だけ風景動画に差し替えてメリハリをつけるVLOGスタイル

youtu.be/1MK9ELFO7FM

Netflix Japanさんのツイート: "『・ミラー』待望の最新シーズン予告⚡ インタラクティブ・ストーリーで大きな話題となった「バンダースナッチ」に続く、あなたの価値観を変える、新たな3つの物語。 『ブラック・ミラー』シーズン5、6月5日配信予定! t.co/zQg6j48ckb" twitter.com/NetflixJP/status/1

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