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HHKBを2台並べて分離型キーボードとして利用開始。
Windowsって設定もしないで普通に使えるのは素晴らしい。
Ctrl + Mを別のキーボードで入力してもちゃんと認識する

Fitbit Charge4でSpO2アプリ入れて、放置してましたが、18時間経過して、やっと数字出ましたw。
持っていた血中酸素飽和濃度計との誤差は1%でした。
とはいえ、この手のもんは絶対的な数字よりも、自分の相対変化を見ておけばいい気がしますね。
あくまでも目安ですしw

「やりすぎるとやはり『ゆるキャン△』らしくなくなってしまう。『(演出が)濃い』と言われると、まず何よりも作品に嫌われてしまいます。なるべくやりすぎない、言い過ぎない。でも、以前よりは半歩踏み込んでみる」

"「うわーここまで言われるんだ」ファンから猛反発を受けた『ゆるキャン△』実写化、風向きが変わったワケ | 文春オンライン" bunshun.jp/articles/-/46176

映画大好きポンポさん、他がほぼ一日一回上映になってる中、立川シネマシティだけ5回上映するの信頼できる。そういう映画館です。

@motarl ポンポった。すばらしい楽しい痛いすばらしい上映時間でした。自分は映像の人ではないけれどあんなふうに作品に熱意を持てたら、そしてこんなに楽しい作品を作れたらと思うとうらやましくてつらい!でも楽しかった!!

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Zガンダムは初めてOPを見たときに、ガンダム系とジオン系のモビルスーツが、同じデッキに並んでいる画が感慨深かった。今となっては珍しくないけど

ポンポさん、途中でトイレで抜けてしまったのでリベンジしたいけど、もう一日一回上映になっていて厳しい

ポンポさん観たら、扉を蹴り開けたくなる衝動に駆られる。

映画大好きポンポさん感想 

たけどんさん、マツタクさんが絶賛していたのがみょーに引っかかっていて、3年ぶりに映画館訪れたら、これが大正解でした。(*´ω`*)

映画監督とプロデューサーを主人公にして、映画に携わる人々の想いを描いた作品。

簡単に夢が叶う一見安易なストーリー、私も含めて見る人がクリエータとは限らないので、必ずしも苦労に共感できるわけでもない。そういった中で、作り手の想い、孤独に苛まれながら、それでも何かを産み出そうとする、狂気にも似た願いを描こうとしている。

とはいえ、あのキャラ造形なので、主題とくっつけて、アンバランスになる恐れがある。けれども、それを感じさせない、テンポの良く綺麗にまとまったストーリー、歌や演出のクオリティの高さ。

理解よりも、質と勢いで。でも圧倒される感じが嫌じゃない、むしろ感情が昂る。実はインタビューのシーンはちょっと泣いた。いしたにさんが、「これは映画館で見た方が良い」と書いていた理由がわかる。

とか色々書いたけど、1番良いところは、90分というところですね。☆(ゝω・)v キャピッ

HP「呪い」シリーズみたいな感じですかね

OMENとか使ってると、ディスプレイで首を切り落とされそう

ポンポさんの監督が空の境界の第5章もやっていたとは

【『映画大好きポンポさん』SP】富澤祐介が語る平尾隆之監督と『ポンポさん』 | アニメージュプラス - アニメ・声優・特撮・漫画のニュース発信! animageplus.jp/articles/detail

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